2008年6月 3日 (火)

戦国武将のララバイ(笑)

こんなものを見つけて気に入って・・・毎日聞いてます。山本正之さんの『戦国武将のララバイ』です。

山本氏といえばタイムボカン・シリーズが懐かしいところです。アニソンと括ってしまうのは惜しく、J-POPと洒落るもんでもない。でもやたら曲が耳に残るし、歌詞が笑える歌を多く作られるお方です。
この歌は織田信長→豊臣秀吉→徳川家康と移り変わっていきますが、その心情のコミカルさは秀逸です。なんか“ぶっちゃけ感”があっていいよね。(笑)そしてこの歌詞に戦国無双の絵を合わせてあるのがまたグー。(^^)d MAD作る人って本当に上手だなぁと関心しきりです。戦国武将パロですが、嫌いじゃない方は是非ご覧ください。この他に『名古屋はええよ!』とか『アニメがなんだ』も聞いて笑ってください。荒んだ日常に一粒の清涼剤って感じで。(笑)

※リンク先はすべてYouTubeです。

(byふらっと)

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2008年4月 7日 (月)

『名曲探偵アマデウス』

昨日から始まったNHK・BS2の新番組(BShiでは4/4から)『名曲探偵アマデウス』が面白かった。(^-^)
「とある探偵が依頼者の問題を解決する為に、クラシックの名曲に秘められた謎を解き明かす」という分かったような分からないような不思議な番組。音楽番組として単にクラシックを解説するよりは、とっつき易いのかも。でもちょっと芝居はくさかったけどね。いや、それが丁度いいのかな。(笑)
昨日はラヴェルのボレロでした。あの一度聴いたら忘れない同じフレーズの繰り返しのようで、でも不思議とドキドキする曲です。それはなぜか!フレーズや音階、ソロのパートなど色々な角度から曲の解説がされました。素人の私にはとっても嬉しい作りです。そして最後にその曲をNHK交響楽団が演奏し、曲のポイントが字幕に出ます。今までのくさい芝居の解説を改めて整理しながら曲を聴くことができてGOOD!これからどんな曲が取り上げられていくか、毎週楽しみにしたい番組です。

(byふらっと)

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2007年8月20日 (月)

『ぴあのピア』も後半です

今年から始まったNHKの音楽番組『ぴあのピア』、今一番楽しみな番組です。既に20人以上の作曲家がその代表曲と共に紹介されました。Lisztピアノ曲としては(モーツァルトやベートーベンは別にして)ショパンとリストが好きですね。特にショパンは別格だな。(^-^) しかし我が家にショパンはLPレコード(いつの時代だよ)しかなく、リストは壊れたCDラジカセに食われたまま。orz 満足に聞くことが出来ない日々です。
演奏される曲も演奏者によって随分違うんですよ。聞きなれた曲だとすごい違和感を感じるんですけど、たまに「こっちの方が好きかも」なんて思う事もあります。オーケストラも指揮者や楽団によって違うし、クラシックのバリエーション(って言っていいのかな)って楽しいなーと思う今日この頃です。
さて、番組も3分の2が終わりました。あと3分の1か・・・1年って早いですね。(遠い目)

(byふらっと)

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2007年2月 8日 (木)

のだめ効果?

Piano 去年から引き続き『のだめ~』効果でクラシック音楽にハマってます。しかし、じゃ~何を聴こうかと考えると、作曲家も曲も多すぎて迷うばかり。「せっかく興味が湧いてるのに~」と思っているところで見つけたのが、NHKで今年からスタートした新番組『ぴあのピア』です。
ピアノの誕生から順に、その頃活躍した作曲家と音楽が紹介されます。「へーへーへー(古い)」とトリビアしつつ、音楽も楽しめるのでお気に入りの番組です。スタートからひと月経ちましたが、今週から天才モーツァルトの登場です。35年という短い生涯、数多い名曲とは裏腹にうまくいかない生活。なんとも興味深い作曲家です。今ではウィーンみやげNo.1(モーツァルトチョコ)なんですけどね。(笑)この番組は1年続くということなので、今からでも遅くありません。興味のある方は是非!

(byふらっと)

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2007年1月 2日 (火)

映画『敬愛なるベートーヴェン』

“第九”を作曲するベートーヴェンと彼を影で支えたコピスト(写譜師)との師弟愛の物語。もちろんそんな史実はなく、あくまでも作り話です。(念のため)
Beethoven_1_2
『のだめカンタービレ』のおかげで久しぶりにクラシック熱が高くなっています。この映画もストーリーより第九の演奏を一番の楽しみにしていました。少々ゆる~い動機です。(笑)しかし、第九の初演シーンは噂に違わずすばらしかったです。そこだけでも見る価値は十分あります...ていうか、もう一度見たいな。
二の次だったお話の方ですが、深く師弟愛が結ばれていく感じは、今ひとつ表現されていませんでした。私としては、傍若無人で傲慢不遜なベートーヴェンの行為を「申し訳ない」で許してしまうアンナの将来を案じずにはいられませんでした。彼女は典型的なダメ男に引っかかる松子さんタイプですよ。(笑)
冗談はさておき、前半その変人ぶりが強調されたベートーヴェンが、第九の演奏後は(毒舌は別にして)理知的ですべての神髄を見極めているようなさまが、なんだか人が変わったようでしっくりきませんでした。しかし考えてみれば、教科書でよく見る肖像画と“気難しい作曲家”くらいしか知らないので、こういうベートーヴェンもありなのかも知れないと思ったり。そう言えば“第九”だって「大晦日のお決まり」みたいに思ってましたが、実際全部聴いたことがないと改めて気が付きました。
Beethoven_2 ということで、CDを買ってきた。(笑)クラウディオ・アバド指揮、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の“第九”です。ただ今amazonさんに交響曲第7番も注文中です。しばらくベートーヴェンさんとお近づきになってみようかと思っています。(笑)

トラックバック先:
敬愛なるベートーヴェン 評価額・1110円(Blog・キネマ文化論)

(byふらっと)

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2006年12月13日 (水)

CD『BLEACH THE BEST』

Bleach_cd_1 amazonさまから届きました『BLEACH THE BEST』です。ここのところBLEACH関係の出費が続いてますが、一応(?)これが最後かな。(笑)
収録曲は歴代のOP4曲、ED8曲の全12曲です。とりあえずDVDで懐かしいOP/EDを見てみたり。う~ん、やっぱり一番最初の「*~アスタリスク~」がダントツですが、「TONIGHT,TONIGHT,TONIGHT」「HANABI」辺りの現世組&死神組のファッションがお洒落でいいですね。もちろん曲もいいんだけど。しかし残念なのは、BLEACHはOPやEDにちょっとした細工があって「ほうき星」は毎回作画が違っていたし、「TONIGHT~」もほんの一瞬だけど人物を変えてるんだよね。そういうのが全部入らないのよねぇ。無理だとは思ってたけど。(^^;
CDとDVD以外はピンナップ5枚とブックレットです。このピンナップがまた腐女子を意識した選択じゃないかってくらいツボを押さえているな。(笑)しかしこうしてみるとギンと日番谷は本編よりそれ以外で大活躍ですね。なんか東仙が気の毒だったり。(^^;
さてお買い物も一段落したところで、次の希望を言えば立体物での良作でしょうか。集英社さま、どーぞヨロシク!

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2006年11月 8日 (水)

本申請終了は散財の始まり

本日、なんとかワンフェスの本申請をすることが出来ました。(後は任せた!ヤマトさん)1年ぶりのイベントという事で、フィギュアは新作を2点出したいと思って作ってきました。しかし申請用の写真を撮ったところで1点に変更です。今の完成度ではたとえ版権が降りたとしても、イベントまでに納得いくものは作れないと判断しました。ここで製作を中断すると、もう二度と手にしなさそうで怖いんだけどね。(^^;
とにかく2点にこだわって、両方が中途半端になるのもイヤなので。
Diva_1 この2週間くらいはかなりストレスが溜まりました。“ストレス大王”も最後は“大魔王”に昇格っす。そして当然(?)この後は“無駄遣い天使”に変貌します。さながらサナギが蝶に(いや、蛾か?)羽化するように・・・。この天使が光臨したからには、問答無用!無差別です。これからしばらくblogは買い物ネタになる事でしょう。(他人事か)
その第一弾がサラ・ブライトマンのCD『輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン~』です。BLEACHのCDを予約するついでにポチッとなって感じで衝動買いです。ベストというだけあって、いきなり聴いても「どれも知ってる」と思う曲ばかりです。そして14曲目には「TIME TO SAY GOODBYE」が入っています。まぁ~有名な曲なんですけど、うちでは1998年のSUBARU・ランカスターCM曲で通っています。懐かしいなーと思っていたら、本日のLEGACY BLOGでも話題になってました。なんてタイミングの良い事。∑(゚▽゚;)
しばしサラ・ブライトマンの透明で幻想的な声を聴いて癒されたいと思います。RPG風に言うと「“ふらっと”はHPを25回復した」って感じ。(笑)

(byふらっと)

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2006年11月 2日 (木)

待ってました!

ワンフェス本申請締め切りまで、あと1週間となりました。現在、“ストレス大王”の称号を得て日々苦闘を続けています。昨夜から「もうダメかも。申請パスかも」と泣きを入れ始めてますよ。限界は近い。orz
Bleach_cd そんな私を元気付けてくれる情報をGET。BLEACHのオープニング・エンディング集『BLEACH THE BEST』が12月に発売されます。
やったー!♪ヾ(≧▽≦)ノ彡
ハガレンやBLOOD+など、最近はこの手の商品多いですよね。「BLEACHも出るかも」と淡い期待をしていました。ホント、待っててよかった。特典がまた素敵!OP/ED映像を収録したDVD付です。最初のOP「*~アスタリスク~(ORANGE RANGE)」が一番好きです。「ほうき星(ユンナ)」は毎回映像が変わってたけど、どうするんでしょう?護廷十三隊全部入ってたら凄いけど、さすがにそれは無理か。となるとやっぱり六番隊?今から楽しみ。とりあえずどっかで予約しないとね。(*^-゚)v

(byふらっと)

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2006年8月23日 (水)

水金地火木どってんかい?

太陽系の惑星が9個から12個に増えるかも...と聞いたのはつい数日前。ところが今日のニュースでは8個に減るとか。
例によって、NEWS@niftyより全文を引用させていただきます。

---------(引用ここから)---------

「惑星は8個」で決着へ(共同通信)

 国際天文学連合は23日までに、太陽系惑星の数を冥王星を除いて8個とする修正案をほぼまとめた。日本からの参加者によると会員に異論は少なく、修正案通りに可決される可能性が高いという。プラハで開催中の総会で、日本時間24日深夜―25日未明に採決する。修正案では、原案で惑星の仲間に格上げしていた冥王星などの比較的小さな天体を惑星とは別の「矮(わい)惑星」に分類する。

[共同通信社:2006年08月23日 19時00分]

---------(引用ここまで)---------

そもそもが1930年に見つかった冥王星。当時の観測では地球の半分くらいの大きさということで、9番目の新惑星と認定されたそうです。私が小学生の頃には「水金地火木土天海冥」と覚えていましたし、そのフレーズは1980年のアニメ「宇宙大帝ゴッドシグマ」のエンディングでも歌われていました。しかし1990年代になって観測技術が上がると、大きさは月より小さいとか、その程度の「小天体」はゴロゴロしてるということが分かってきて、さらには楕円軌道を描くことから一時期は「~土天冥海」と順番が逆転するなどの混乱も。そんなこんなで今回の議論となったそうです。始めは「冥王星が惑星なら他の3つも」ということで12個に増やそうとしたそうですが、 それを認めると際限なく惑星が増えるという懸念から「だったら冥王星も惑星じゃないってことで」と。
Planets_2なんか偉い学者さんたちが理論として納得したいというのはどうでも良いですが、とりあえず冥王星発見前の1914~16年に作曲されたホルストの組曲「惑星」の時代に戻ったってことでOK?

トラックバック先:冥界の王、闇に帰る(それさえも平凡な日々)

(byぶらっと)

【2007/2/18追記】
最近トラックバックをいただいた方のblogで、写真のCDの演奏について解説されている記事がありました。(うちにあるCDは1987年頃のものなので、グリーグのペールギュントの音楽は入っていませんけど。(;_;) )
別の記事では、後年になって他の作曲家によって作曲された「冥王星」も紹介されています。そんなのがあったなんて知りませんでした。
合わせてご紹介しますので、興味のある方は是非ご覧ください。

クラシック音楽 名曲ナビ
ホルスト「組曲 惑星」vol.1(惑星を世に知らしめた名演)
ホルスト「組曲 惑星」vol.3(冥王星付き)

(byぶらっと)

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2006年7月22日 (土)

アニソンがいっぱい!

Rental 半年ぶりくらいでCDレンタルに行ったら、あれあれ大変な事に!シングルCD35枚、アルバム1枚というバカみたいな数になってしまった。(汗)オマケに全部アニソンというバカっぷり。(笑)いっぺんにこれだけ借りるとレンタル料も笑えない金額になりますなー。「1泊2日の料金で2泊3日借りられます」と言われても、「当日返しで」と節約モード。だって1枚30円の計算で1000円以上の節約ですから。
さー帰ってきてから地獄のキャプ・・・音楽鑑賞が始まりました。いや~大忙しで大変、タイヘン。PC2台フル稼働ですよ。(なぜに・・・)もちろん、曲目整理やらナニヤラですよ。しかし、これだけバカ借りしてきても、まだレンタルできていない曲がたくさんあります。もう見つけるのも大変なんだよね。なかなか置いてなくて・・・。後は買うしかないかな。

(byふらっと)

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2006年6月14日 (水)

買っちゃった!『HOME』だよ。

本日発売、アンジェラ・アキさんのファーストアルバム『HOME(初回限定版)』を買っちゃいました。(^▽^)v
Angela_aki 最近お気に入りのシンガーソングライターです。初めて見たのは、カエラちゃんがMCだった頃のsakusakuです。見るからにハーフの顔立ちで「おっと、日本語OK?」とか思ったら、メチャメチャ関西弁(徳島弁)で笑った。第一印象を嬉しい方向に崩してくれました。そしてこの方、ダイナミックにピアノを弾きながら歌い、透明感のある美声を聞かせてくれます。一番ハマったのは、あのでっかい口から「その太さで、まんま出してるだろー」と思わせる歌いっぷりです。こっちまで気持ちがよくなってくるよ。曲の方も一般からオタクさんまで、誰が聞いても喜べるラインナップ。(笑)「ファイナル・ファンタジーⅩⅡ」のテーマ曲や挿入歌、「BLOOD+」のエンディングと直球ストレートで突いてきます。(*^-^*)これは是非、特典映像を見て彼女の作り上げる異空間を漂って欲しいと思います。うん、お薦めよ。(*^-゚)v
ちなみに公式サイトで、視聴できますよ。

(byふらっと)

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2006年5月28日 (日)

ふたつの『1/6の夢旅人』

Higuchi 『水曜どうでしょう』ファンなら言わずと知れた樋口了一さんの名曲『1/6の夢旅人』。ファンになって日の浅い自分は、この曲の真実を知りませんでした。そう・・・私のなじみの曲は『1/6の夢旅人2002』(写真上)の方です。「ベトナム縦断1800キロ」の放送で、ラストに流れたこの曲に涙した人も多いことでしょう。感動の一曲です。・゜゜・(≧◯≦)・゜゜・
そして昨年発売された『1/6の夢旅人』(写真下)。なぜ今頃?と思っていたら、なんと!こちらの曲の方が、北海道での本放送時は、オリジナルだったそうです。なぜ途中から歌詞はほぼそのままで、曲だけガラリと変わってしまったかと言うと、誤って(どうでしょうの放送が終わってると勘違いして)その曲をV6-always-に提供してしまったとか。そして著作権の問題で曲を作り変えたらしい。なんというか・・・こういうこともあるんですね。(笑)なので、古くからのどうでしょうファンは、きっと懐かしく聞けるんでしょうね。
さて、両方の曲を聴いてた感想は。『~2002』の方は、汚い男が4人で弱音を吐いたりバカ笑いしながら旅をしているイメージで、オリジナルの方は、ちょっと爽やか系二枚目が一人旅をしている感じ。間違ってもヘリで吐いたり、ジャングルのトイレが怖くてVの前でウ○チしちゃうようなことがないイメージです。(笑)だから『~2002』の方がどうでしょうらしい気がします。

(byふらっと)

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2006年1月14日 (土)

13日の金曜ライブ

everly 1月9日にNHKのクローズアップ現代「大好き!モーツァルト」で紹介されていたEverlyのストリートライブに行ってきました。
毎週金曜の20:00頃から立川GRNDUO前でストリートライブをやっているそうです。
このバンドの面白いのは、エレキギター、ベース、ドラムセットでオリジナルやカバー曲のロックをひとしきり演奏した後、楽器をバイオリン、チェロ、クラリネットに持ち替えてクラシックを演奏するところです。曲目もディズニーメドレーやルパン3世、千と千尋などアニメソングも取り混ぜながら、アイネ・クライネ・ナハトムジークやパッフェルベルのカノンなどの曲も聴かせてくれます。彼ら曰く「クラシックブームだからやっているのではなく、自分たちが4年もこの形式のライブをやってきたことでクラシックブームを呼んだ」とのこと。真実はともかく(^^;)、ロックの演奏はかなり上手いし、クラシックも良い感じのノリで、1時間のライブがあっという間でした。演奏後にファーストアルバムのCDを購入したのですが、気さくにサインもしてくれて、とても楽しい雰囲気でした。春にはセカンドアルバムの発売も予定しているそうです。

(byぶらっと)

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