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2025年12月31日 (水)

生成AIで年賀状

今年も残すところ1時間を切りました。
例年は年賀状を(ギリギリでも)年内に発送するのですが、今年はワンフェスの原型作業が押していて今頃やっと印刷しています。

今日の午後に大國魂神社に行って、来年の絵馬の前で写真を撮影。
以前ネット記事で見た日本郵便の生成AI「#Geminiで年賀状」を使って、編みぐるみ風に加工した写真を使ってみました。
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これはなかなか便利です。
他にも人物だけ抜き出して白黒ポートレートにしてくれたり、浮世絵や4コマ漫画にしてくれたり、いろいろ楽しめます。
生成AIの何が凄いって、上の写真を立て構図に生成してもらうと、写真にない軒や扁額を生成してくれることです。生成AI恐るべし!です。

(byぶらっと)

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2025年12月30日 (火)

アポカリプスホテル製作記(6)

Twitter(現:X)で、こんな情報が流れてきました。
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DAISOにあるケガキ針で筋彫りするとき用のガイドテープが、なかなかの優れものとか。

模型のケガキではありませんが、金継ぎでヒビに沿ってダイヤモンドヤスリでツルっと滑ってヒビからズレたところの表面に傷を付けてしまうことがあります。
このヒビに沿ってガイドテープを貼っておいたら、ヒビの周囲にキズを付けずに済むのではないかと...思って購入しておいたのですが、アポカリプスホテルのお掃除ロボの原型製作でスジボリするのに役に立ちました。
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買っておいて良かったです。

(byぶらっと)

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2025年12月29日 (月)

カップウォーマー

去年くらいから買おうかなと悩んでいたカップウォーマー。使用頻度とか本当に必要か?とか、考えると買えなくなってました。f(^^; そこまで悩む値段でもないんだけどね。
そんな感じですっかり忘れていたくらいですが、なんでか旦那さまがポチっと買ってくれました。よく覚えていたなぁ~。(笑)
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早速使ってみましょう。コードの横のボタンを押すと温まり始めます。なるほど、じんわり温かくなってきました。カップの糸尻が高かったり、熱伝導率の悪そうなカップだと、なかなか温まらないようです。
これは背が高いカップだったので、上の方は冷める速さが勝ってしまった感じ。でも、半分くらいになってからは、ほんわか温かく飲み続けられました。効果を実感!
パソコンの前で、チンタラ飲んでいる時に良さそうです。せっかくなので専用のカップを探そうかなと思ってます。(^^;

(byふらっと)

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2025年12月28日 (日)

総括 2025年美術展

恒例になってきました、2025年展覧会総括です。(^v^)
年の初めにリストを作り、スタートしたけどあまり展覧会に行かなかったような気がしていました。リストの×を見ると、あながち間違っていない印象です。
ですが、終わって見れば例年通りって感じ。それは雑誌では紹介されていない美術展、特にアニメ関連をチラシやネット情報で入手して行っていたためです。雑誌に頼らず、情報収集は大切です。

今年、特に印象に残った展覧会について。
1.『モーリス・ユトリロ展』
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世界恐慌で絵画の売り上げが落ちた(ピカソですらその例外ではなかった)時に、唯一売れていた画家と言われるのが、分かる気がします。不思議な感覚・郷愁が感じられて、私も好きな画家です。

2.『タイムスリップ!古代オリエントの世界』
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受講していた古代美術のおかげで見に行けました。それほど広い展示室でもないのに、2時間以上居座っていた自分にびっくり。(笑) 楽しかったです。

3.『国立近代美術館 記録をひらく、記憶をつむぐ』
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戦争画をこれほど多く見たことがありませんでした。色々な思惑や思いが込められた絵を見た時、何を感じるかはひとそれぞれですが、忌避せずこれからも向き合って見続けたいと思いました。

いくつかの美術館で特集されていた藤田嗣治展も、よかったです。
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東京ステーションギャラリーの『藤田嗣治 絵画と写真』、府中市美術館の『フジタからはじまる猫の絵画史』が、個人の回顧展とは違ったアプローチで面白かったです。

明治から大正・昭和期のデザインを見ることが出来た展覧会、sompo美術館の『大正イマジュリィの世界』と府中市美術館の『橋口五葉のデザイン世界』も素敵でした。モダンなデザインを見るのは心が躍ります。
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挙げだすとキリがないですね。f(^^;
来年も沢山の美術展で、素晴らしい作品に出会えたらと思います。

(byふらっと)

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2025年12月27日 (土)

くるみクロワッサン

エヌヒュッテに続き、またまた見落としていたパン屋さんにたどり着きました。府中駅の繁華街から道一本隔てた所にあるくるみクロワッサンです。
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このお店の前の道は良く通りますが、こぢんまりとしていて気がつきませんでした。
食べログによると2021年7月7日オープンだそう。エヌヒュッテと同じように、近所のパン屋さんをチェックしまくった後にオープンしたお店です。
2021年の7月というと、コロナ禍で大変だった時期ではないでしょうか。立ち行かなくなるお店や予定していたオープンを見送るお店も多かったと思います。そんな時期にオープンしていたのでは、見落とすのも致し方なく。
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ふだん通っているパン屋さんと違う、珍しいパンが多いお店でした。
店名にもなっているクロワッサンを使ったクロックムッシュや、ピスタチオクリームを挟んだフランスパンとか。ついつい買いすぎてしまいました。
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珍しいだけでなく、パンの生地もとても美味しかったです。また通いたいお店が増えてしまいました。

(byぶらっと)

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2025年12月26日 (金)

立川「鬼公園」

独りで立川に行くとき、以前は電車を使っていましたが、最近は自転車で行くようにしています。家から片道7kmちょっとの適度な距離と、3時間無料で駐められる市営の駐輪場が便利なので。
電車だと駅まで徒歩15分、電車を5~10分待って立川まで乗車時間10分。自転車なら30分。時間はほぼ一緒で人混みも避けられるので快適。道中もいろいろ楽しめますし。

で、さっそく鬼公園に行ってきました。
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電車で行くときにも車窓から見えるのですが、駅からわざわざ歩いて行こうとは思いませんでした。でも、自転車なら通り道です。
聖☆おにいさんの聖地にもなった鬼公園。やっと行けました。
だからと言って子供たちに交じって滑り台で遊ぶわけじゃないですけど。

駅の南北を結ぶ地下通路は東西2カ所ありますが、どちらも壁面はイラストで埋め尽くされていて通るのが楽しいです。
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駅から離れたIKEAや昭和記念公園も、自転車ならあっという間。
これからもいろいろ散策したいと思います。

(byぶらっと)

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2025年12月25日 (木)

ドイツからメリークリスマス!

凄い数のプレゼントがドイツから届きました。Σr(‘Д‘n)
寂しいクリスマスを過ごしたと思ったら、一転超にぎやかでゴージャスなクリスマスに変身です。(^▽^)
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大好きなスノーボールやシュトーレン。クリスマス仕様のキットカット。日本以外でも季節キットカットがあるんですね。
素敵な焼き物(お皿)やスヌーピーの鍋掴み、クリスマス柄が可愛いシリコンのヘラとか。キッチンが楽しくなりそうです。クノールのスープもあるよぉ~。
お菓子も盛りだくさんなので、もう来年までおやつを買う必要はなさそうです。(^^;
いつも素敵なプレゼント、ありがとう。(^-^)/

(byふらっと)

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2025年12月24日 (水)

アポカリプスホテル製作記(5)

世の中、メリークリスマス!でございます。我が家にはやってこないクリスマス。orz 二日前の進捗とあまり変わらないように見えますが、これでも大分ヤスリ掛けが進んでいるんですよ。(i_i)
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修正で遅れた顔も決まりました。なので、髪の毛のダボ合わせと修正&磨きに入ります。手も磨きです。
一向に進まないのがスカート。orz ヤスっているのか、傷つけてるのか・・・。ダボにも進めず、もう泣きたい。
今週中に終わらせるのは、無理かなぁ~。(^^;

(byふらっと)

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2025年12月23日 (火)

アルカリイオン整水器から還元水素水生成器へ

懸案だったアルカリイオン整水器をYodobashi.comで購入しました。
工務店に取り付けまで込みでお願いした方が良かったのですが、販売価格や工賃が見積もりを取らないと分からないのがネックでした。見積もりには時間も現場の確認も必要だし、見積もってもらっちゃうと断りづらくなるし。
ヨドバシは販売価格が明記されているので、amazonなどと価格の比較をした上で購入できるのが安心です。
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という訳で、現物も届いたのでさっそく交換です。
まずは水道の元栓を閉めます。20年以上まったく触っていなかったので、堅くて苦労しました。
そして、今までの整水器の取り外し。パーツ構成もほぼ同じなので、このとおり戻すことも考えて写真を撮りながら外します。
シンク下にはディスポーザーが陣取っていて、狭くて作業が大変です。
設置説明書の逆順で作業して、外すだけで1時間以上かかってしまいました。
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新しい整水器の取り付けは、ホースの長さの調整が必要と書かれていますが、外したものは調整せずに取り回していたので同じようにしました。
繋いだり設置したりはそれほど難しくないものの、複数ある長くて堅いホースの取り回しに一苦労。
ラグビー中継を見ながら作業した(手が止まっている時間の方が長い?)ら、2時間ちょっとかかりました。
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トータルで4時間ちょっとかかりました。そのうち80分はラグビーを見ている時間の方が長かったけど。
何が大変って、元栓を閉めちゃっているので作業の途中でちょっと手を洗いたいと思っても、漏れた水を拭いた雑巾を洗おうと思っても、いちいち水が出ないことに引っかかります。
当たり前に水が出るありがたさを実感しました。

最後に通水と水漏れのチェック、水質確認をして終了です。
今までに比べて水の出が良いので、コーヒーを淹れるのにお湯を沸かそうとしても必要量の倍以上になってしまうので、早く慣れないと。
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ちょうどPanasonicの正規代理店で購入すると応募できるウォーターボトルプレゼントというキャンペーンをやっていました。ヨドバシカメラも正規代理店になっていたので応募したら、1週間くらいでボトルが届きました。
来年の夏には使ってみましょうか。

(byぶらっと)

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2025年12月22日 (月)

アポカリプスホテル製作記(4)

本日、版権申請経過連絡のメールがありましたが、うちのは1つも返事が来ていませんでした。(^^; 新作準備の気持ちも萎むわ~。
しかし、これで許諾が出たら、正直間に合いませんよ。本申請が終わってから全然進捗ないですから。f(^^; 毎度のこと、ギリギリに賭ける人生です。
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一応、パーツ分割をして、修正箇所の直しも目途がたってきました。ダボが上手くいかず、やり直しを何度もしてますが。(^^;
そして「出来た!(^▽^)」と思ってヤスリをかけていても、「やっぱりダメ!(><)」とまた盛り直すのもいつものこと。この作業がシンドイです。orz
年内に原型をなんとか・・・と思っています。

(byふらっと)

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2025年12月21日 (日)

シュトーレン2025

昨年は控えめに済ませたシュトーレンですが、今年は買いすぎました。

まずはいつものスタンダード・ベイカーズ。
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ここ数年、とちおとめシュトーレンとベイカーズシュトーレンを交互に購入しています。
今年はベイカーズシュトーレン。レシートを捨ててしまったので正確な価格は分からなくなってしまいましたが、324gで2千円代後半くらいかと。

木もれびは、一昨年ハーフを購入して美味しかったので、今年はフルサイズで。
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ハーフサイズはラップで包んだだけでしたが、フルはカード付きで布の袋に入っています。343gで2,500円はスタンダードベイカーズより少しだけ割安でした。

ここまではリピート。次の2つが今年初めて購入したもの。
11月末に自転車の余剰パーツを処分しに多摩センターに行ったついでに立ち寄った木のひげのミディアムサイズ。ちょっと小ぶりの239gで2,376円。
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このお店らしく、全粒粉の生地にドライフルーツたっぷりだそう。さらにラム酒につけ込んだ布にくるんであるとのこと。
たっぷりのお酒が効いているからか、賞味期限は3カ月!? 前の2つが1カ月なので、ちょっと驚きの長さです。

最後は、最近の気に入りのエヌヒュッテ
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3つで終わりのはずだったのに、週末のパンを買いに行ったらシュトーレンがあったので買っちゃいました。小(3,000円)は完売で、仕方なく大(4,700円)を。514gという重量級です。
本当は小で味を確認して気に入ったら翌年は大を購入するようにしたかったのですが、今年はパスして来年まで味を知れないというのは我慢できませんでした。こちらも賞味期限は長めの2カ月。お店のwebサイトで写真を見たらマジパンが入っているようだったので、期待大です。
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そろそろ熟成も良い頃だと思うので、賞味期限の短い順に少しずつ味わいたいと思います。

(byぶらっと)

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2025年12月20日 (土)

「一七七文字の殺人」読了

入院した病棟のロビーに、自由に読める漫画や文庫本が大量に置いてありました。
その中の1冊「一七七文字の殺人」(深谷 忠記 著/祥伝社ノン・ポシェット)を読みました。
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暗号を使ったミステリーなのですが、物語の始まりは府中の競馬場近くの病院。殺人事件の舞台が多磨霊園で、主人公の刑事は病院から大國魂神社を通って府中駅に向かうという細かい描写が。被害者の自宅は神代植物園のそばとか、天文台通りを通って三鷹駅へとか、地元の描写がたくさん。
舞台が目に浮かぶので読みやすかったです。
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なにせ4時間半も待たされたので、一気読みには十分な時間がありました。
発行が1995年なので、通信手段がポケベルだったりする古さはあります。今では携帯電話や監視カメラなどの普及で、このままでは成立しない部分もあります。それでも犯人のミスリードや動機の解明など、本格ミステリとして読み応えがありました。

暗号を使ったミステリで、本格的な暗号を解読する手順の説明も記載されています。よくできた暗号でしたが、限られた時間で読破するには付き合いきれませんでした。

思わぬところで面白い本に出会えたのは、入院の収穫でした。

(byぶらっと)

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2025年12月19日 (金)

人生初の入院

10月末に見つかった大腸ポリープの内視鏡手術のため、昨日から1泊で入院していました。
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ネットでよく見るアングルのお約束写真も撮ってきましたよ。

しかし、病院の患者個人を考慮しない効率主義というのを体感した入院でした。
朝の4時半から下剤を飲んで、腸を綺麗にしてから9時に病院へ来るよう指示がありました。
病院へ着くと、入院の手続きが終わるまでで1時間半。病室で待つこと1時間で、手術に先駆けて点滴の針だけ先に刺しておきますとのこと。
「通常は午前中の手術ですが、内視鏡が混んでいるので午後になるかもしれません」と病室で待たされること...4時間半!! 手術は午後になるかもどころか、午後4時になってやっと手術室に移動です。

予約取って手術入院してるんだから、ある程度の混雑具合も想定できるんじゃないかと思うのですが、朝の4時半に起きた意味があるのか? 9時に病院についてからでも良かったんじゃないの? と思ったり。
手術室に向かうにあたり点滴の開始となりますが、点滴液がまったく落ちません。「あれ? 固まっちゃったかな?」とか言うので、「針刺して4時間半も経ってますしね」と指摘したら苦笑いしてました。

手術自体は30分程度であっさり終了。
点滴もその1本で終了。針は翌朝まで抜いてもらえませんでしたが。
入院の何がキツかったって、お隣の患者さんはずっと点滴が続いていて、夜中に何度も煌々と明かりを付けて「点滴の交換です」と大声で作業すること。その度に強制的に起こされて、体調はボロボロ。偏頭痛を発症して今日は1日ずっと頭痛薬漬けでした。

意識がなかったり人工呼吸器を付けている患者さんも含めて対応するので効率重視なのは仕方ないのでしょうね。
まぁ、そういう現場を初体験できたのも良しとしましょう。
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朝食はそこそこしっかりしたメニューでした。丸一日絶食していたので、量はまったく足りませんでしたが。
退院後はむちゃくちゃお腹が減っていたので、お昼はハレノヒ食堂へ直行しました。
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さぁ、次は保険の請求ですよ!

(byぶらっと)

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2025年12月18日 (木)

軽い読み物?

読みたいと思っている本が“考古学”やら“古代史”やら、地図片手にじっくり読まないと分かんなくなりそうな本ばかりになってます。でも、電車の中やちょっとした待ち時間に少しずつ読める文庫本が欲しい。
読んでない文庫はあると言えばあるのですが、気分の問題で探しました。
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『モチーフで読む浮世絵』
この手の本は西洋画には多いのですが、浮世絵というのは初めて見ました。そしてとても嬉しい。見つけた瞬間、にぎって離さなかったぜ!
『有吉佐和子ベスト・エッセイ』
最初の数ページをちらりと読んでみたら、読みやすいし面白そうで先が気になり購入。この人の本を読んだことないのに・・・。(^^; でも有名人だよね。
軽い読み物として買ったけど、ちくま文庫は文字が小さいのが難点。まだ、裸眼でも読めるけど、だんだん辛くなって来たなぁ~。orz

(byふらっと)

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2025年12月17日 (水)

雑誌:2026年美術展

6年連続『日経おとなのOFF 2026年美術展』を買って来ました。
もう選ぼうとか、そんなことは考えもしませんでした。(^^;
毎年、カレンダーを便利に使っているので、これのために買ってるような気もする。
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本屋で、もう買うって決めているけど、違う雑誌も見てみました。それが『美術展ぴあ2026』だったんですけど、ページの構成がいいし、写真も大きくて良かったなぁ~。あっさりいつものを買いましたが、帰ってきてから「ちゃんと比較して買った方がよかった?」って後悔しかけました。(^^;
どうだったんだろう?今となっては分かりません。再来年は久しぶりに比較してから買うかも。(笑)

さて、来年の美術展は、西洋画がルネサンス、印象派、近代と、大物来日で胸熱です。混雑必至なので、日時指定にして欲しいと思っているくらい。
そして日本画も海外からお里帰りです。これも大変そう。
今からどれも楽しみです。

(byふらっと)

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2025年12月16日 (火)

簡易温室を買い替えた

経年劣化であちこち破れ、補修しながらムリして使っていた簡易温室
収容したい植物が生長して高さが足りなくなったのと、プランターの数が増えたこともあり、今年こそはと決意して買い換えました。

テラスの設置場所の広さを考慮して、無理なく置ける専有面積の中で検討。
amazonのブラックフライデーで1,500円くらい安くなっていたのはラッキーでした。
広さ・高さが十分なもので、お値段も手頃なものを選んだはずなのですが...。現物を組み立てると思いのほかデカイ!
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昨年まで使っていたのは床面積もギリギリ、パッションフルーツも背が伸びて今年は入らないかな?という状態でした。
夏にマンゴーも増やしたので、床面積、高さとも余裕のある、更に左右には棚があって立体収納もできるものにしました。
中くらいの大きさの温室に適当なのがなく、大きくするとこうなっちゃうんですよね。
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左右の棚は収容力アップに効果絶大ですが、考慮が足りていなかったのが上の段にはいちいち受け皿が必要ということ。水遣りしたら、鉢底から下の段にダダ漏れになることを想定していませんでした。
あと、下の段は背の低い物しか置けなくて、ただのデッドスペースになってたり。

温室がサンルームの窓をほぼ覆うことになるので、サンルームの夜の防寒対策になるのは嬉しい誤算。
植物は暖かく越冬できそうですが、春になって畳んで仕舞うことを考えるとちょっと憂鬱です。

(byぶらっと)

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2025年12月15日 (月)

大河ドラマ『べらぼう』終了

昨年の『光る君へ』、今年の『べらぼう』。
2年連続で1話も見逃さず終われたのは、連続ドラマが苦手な私には考えられない快挙でした。(^^;
どちらも視聴率的にはどうだったか知りませんが、わたし的には興味の尽きないドラマでした。
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『光る君へ』は、主人公が藤原道長だろ?って感じでしたが、時代も衣装もど真ん中で楽しめました。
『べらぼう』は、前半の“吉原編”は、毎回ジェットコースターのように展開が激しくて面白かったです。庶民が主人公で難しいかという心配は必要なかったなと。
ところが、後半の“日本橋編”になったら、正直苦痛でした。orz
主人公は誰?ってくらい、江戸城内の陰謀展開が主軸だし、蔦重と歌麿のじれったい関係も、パッとしなくてテンションがダダ下がりでした。
ただ、最終回で、やっと本業のプロデューサーらしい面を見せてくれたので、スッキリしました。
ドラマとしては、色々な仕掛けがちりばめられていて、脚本家の力量が発揮されていたと思います。しかし、もう少し蔦重の活躍や江戸庶民の生活、絵師・戯作者にスポットを当てて欲しかったなと思いました。
来年は『豊臣兄弟』とのことで、久しぶりに戦国もの。戦のない2年だったので、合戦好きには辛かったことでしょう。
私は多分見ないけど、熱い盛り上がりが期待できそうですね。

(byふらっと)

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2025年12月14日 (日)

スバルがワイルドナイツのスポンサーに!

今シーズンのJAPAN RUGBY LEAGUE ONE(リーグワン) が開幕しました。
今日は私の地元、昨年2連覇を飾った東芝ブレイブルーパスの開幕戦でした。相手はリーグワンの初代王者パナソニックワイルドナイツです。
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先月のスバ学祭の展示で、今シーズンからスバルがワイルドナイツのスポンサーになったことを知りました。
昨年までなら迷いなく地元の東芝を応援していたのですが、胸に六連星を付けたチームを応援しない訳にもいきません。
よく言えば「どっちが勝っても嬉しい」ということで。
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本日は東芝のホームゲームだったので、ワイルドナイツはビジター用のセカンドジャージでした。青地に青い六連星より、白地の方が六連星が目立って良かったような。
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試合はワイルドナイツのワンサイドゲームでした。
東芝はワーナー・ディアンズ選手や原田衛選手など主力が抜け、リーチさんは体調不良、ナイカブラ選手は怪我で欠場とあっては、厳しい試合でした。とにかくペナルティが多い残念な試合運びでした。
今日のところはスバルがスポンサーとなったワイルドナイツの勝利を祝しましょう。

(byぶらっと)

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2025年12月13日 (土)

散水ノズル再交換

3年前に交換したノズルですが、ゴム部分からの水漏れがひどくなり、シャワーにはならなくなりました。
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200円ちょっとでゴムだけ補修部品としても購入できますが、本体が600円ちょっと。購入したゴムが合わないとか、ゴムだけ変えても改善しないというリスクを考えると、本単ごと買ってしまおうということになりました。
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今回購入したのは、20年もった実績のある最初に使っていたものと同じ形状のものです。
前回のを購入したときの写真を見ると、購入したときからゴムのフロント部分に緩みが見えたので、口径が太い分だけゴムが緩いのでしょうね。
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さて、今回のはどのくらい持ちますか。

(byぶらっと)

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2025年12月12日 (金)

講座:魅惑のルネサンス美術~第1シリーズ~ 終了

10月から受講していた『魅惑のルネサンス美術~第1シリーズ~』が終了しました。
所謂、西洋美術と言えば絵画、絵画と言えばルネサンスから・・・という時代になりました。画家が名前を残す(もしくは残る)のも、この辺りからで、現在の芸術家に近い感じになったかも。
それまでは職人とか一修道士って感じで、名前は残りません。
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馴染みの少ない中世~ゴシック美術・初期キリスト教美術~から、どのようにルネサンスに移っていくか、その流れが分かる前半が特に面白かったです。そのあたりはもう少し深堀して欲しい気もします。
そしてピエロ・デッラ・フランチェスカ、サンドロ・ボッティチェリ、レオナルド・ダ・ヴィンチと画家の人生、作品解説になりました。
前者二人の解説は、主題の面白さ(キリスト教・ギリシャ神話)もあって夢中になれたのですが、ダ・ヴィンチは肖像画なので、イマイチ乗り切れませんでした。(^^; メジャー過ぎるというのもあります。

次回は第2シリーズです。ミケランジェロ・ラファエロ辺りはダ・ヴィンチと同じになりそうで不安。
それ以外(ベネチア・ドイツ・フランドル)は、逆に時間が少なすぎて不安。さて、どうなるか楽しみです。

(byふらっと)

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2025年12月11日 (木)

ミニベロ不要パーツの売却

ミニベロを自分好みに改修したことで余剰となったパーツをガレージoffに売却してきました。
・20inchi×521ホイール前後(クイックレリーズ、スプロケットなし)
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・506ホイールから521ホイールに変更するために付属していたブレーキシューアダプタ×4つ
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・MAVICのドロップハンドルとステム
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・ブルーノ純正のサドル
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・wellgoのペダルC-17
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ぜんぶ纏めて1,500円でした。
内訳を見ると、ハンドルとサドルが各600円、ホイールはブレーキシューアダプタ込みで200円、ペダルは100円。
ブックoffも稀覯本とかそういう目利きはなく、痛み具合と売れ筋かだけで買取額が決まると聞いたことがありますが、ガレージoffの基準も同じような感じなのでしょうね。ハンドルとサドルがブルーノの純正かしきりに気にしていましたし。
純正なら高く買い取るけど、交換部品は二束三文という印象です。

純正の中古サドルなんて、破れて困っている人以外は(しかも600円以上では)買わないと思う。
逆にホイールはALEXRIMS DA22 451リム+chosenハブ(台湾メーカー)という、まぁまぁ良いパーツを使ってたので、これが数百円で買えたら、ホイールを交換したい人は超ラッキーといえるでしょう。
ブックoffの系列で掘り出し物がみつかるのは、こういう事情なんですね。

私の見立てでも(値付けが逆とはいえ)中古の買い取り価格はトータルでこんなものだと思います。
再利用する気がない邪魔なパーツを捨てるよりはマシな処分ができたので良かったです。
あとは、入り用な人が安く購入して役立ててもらえると、パーツも浮かばれるというものです。

(byぶらっと)

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2025年12月10日 (水)

我が家の温州ミカン’25とパッションフルーツ

そこそこの収穫が初めてできた2021年
その反動でまったく実が付かなかった2022年。
多くの花を付けたけど、毎年の収穫を目指して花をつける枝と落とす枝を分けた分、収穫が減った2023年
花を落とした枝には花が咲いて、実になると期待して花が咲かずに失敗した2024年。
今年は・・・。
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多くの花が咲いたけど、ちゃんと実になったのは11個でした。
昨年もそうですが、夏が暑すぎたのか付き始めた実がポロポロ落ちてしまいました。木に体力がなかった感じ?
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しかし、実の一つ一つは大きく立派です。そろそろ収穫かなと1個味見をしてみました。
スーパーのと比べても大きいのが分かります。味も甘さと酸味がバランス良くて、香りもいいです。昔懐かしい感じがしました。とても美味しくて大満足です。
パッションフルーツは、秋に花が咲いて実になっていたのを気が付かず、育ててしまいました。もう寒くなって完熟まで行かないと思うので、早々に切ってしまいました。
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一応味見を。見るからに熟してないけど、食べられました。
とにかくすっぱーーーい!(><) 当たり前ですが、青臭さもありました。予想通りと言えば予想通り。f(^^;
こちらは来年をまた楽しみにしましょう。

(byふらっと)

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2025年12月 9日 (火)

早く芽を出せ桃の種

8月に冷蔵庫に入れておいた桃の種ですが、さらに殻を割ってアーモンド状の種を取り出さないといけないと知ったのが11月になってからでした。
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そこで殻を割り、再び冷蔵庫で保存して発芽を待つことに。
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そこから1カ月ほど経って見たら根が出ていたので、11月の末にプランターに植え付けました。
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しかし、そこから2週間近く経つのに、一向に芽を出しません。
芽が出るまでは待つしかありませんが、上手く育つかドキドキです。

(byぶらっと)

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2025年12月 8日 (月)

「風のマジム」読了

今年の9月に映画が公開された「風のマジム」(浜田マハ著・講談社文庫)を読了しました。
沖縄産のラム酒製造に尽力した実在の人物をモデルにしたお話だそうです。映画は気がついたら終わっていたので観ていませんが。
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初版は2014年ですが、映画化で文庫サイズの帯付きです。
実は少し前にこの本を買おうと思って、間違えて同じ作者さんの映画化作品を買ってしまいました。

サトウキビ栽培と製糖業で成り立っていた南大東島で、同じサトウキビから「風の酒」ラムを作るという、なんともロマンのあるお話です。
浜田マハさんの読みやすい文体によるスピード感のあるストーリー展開に、ハラハラ・ドキドキで読み進めました。

今では国産のラム酒もいろいろ作られているようです。
ラムというと栗の渋皮煮を作るときのお菓子用か、ネパールのククリラムくらいしか意識したことがありませんでした。
そのうち沖縄のアンテナショップとかでアグリコール・ラムを探して飲んでみたくなりました。できれば、このお話のモデルとなったグレイスラム コルコルの緑ラベルのを。(公式オンラインショップより、amazonの方が送料分お安いみたい。)

(byぶらっと)

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2025年12月 7日 (日)

介護未満の父に起きたこと 読了

介護問題は難しいし、本を読んでその通りに出来るものでもありません。そのくせ必要とする知識は膨大。orz おまけにまだ元気な親を見ていたら、先と思ってしまうものです。
私の両親は既に他界しているので、この手の本は「こうすれば良かった」とか「もっと考えれば良かった」とか、後悔が出たりします。
しかし、これはもっと(いい意味で)軽く読める本でした。
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“頑固な父親とその一人暮らしをサポートする娘の奮闘記”という感じなので、読み物としてとらえてもいいと思います。
行動力や手順の考え方を見ると、著者が頭のいい人だということが分かります。問題解決に対して理論的でした。まぁ、あえて感情的になる部分は書いていないのかもしれません。
介護はケースバイケースなので、こうすればいいという話ではありませんが、介護未満のご家族がいるなら読んでみるのもお薦めです。
そうじゃなくても結構面白いので。

(byふらっと)

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2025年12月 6日 (土)

国立西洋美術館 小企画

寝不足の身体で企画展を見たので、さすがに常設展はパスして帰ろうと思っていました。しかし、『フランドル聖人板絵 100年越しの再会』と『物語る黒線たち デューラー「三大書物」の木版画展』という小企画の誘惑に負けました。疲れた体に鞭打って見て来たよー!
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常設展はぶっ飛ばし、とにかく目的の『フランドル聖人伝板絵』へ。
2つの作品の来歴や作者を特定する考察などが書かれていましたが、詳しいことはいまだ不明のようでした。でも、同じ装飾枠などからそれぞれ祭壇画の一部というのははっきりしていそうです。
16世紀ごろの祭壇画を揃って見ることが出来ました。これは嬉しい。
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もう一つの小企画がデューラーの木版画です。
「三大書物」とは、「黙示録」「大受難伝」「聖母伝」です。それぞれに多くの版画が作成され、それらが展示されていました。
あまりに緻密な版画で、一枚ずつじっくり見たいけど、時間も体力もありませんでした。orz
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多くの版画を見ていると、悪魔やドラゴンとの戦いを描いた作品の方が、天使がキラキラしているのより魅力的に感じてしまいます。(^^;
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デューラーの卓越した画力や版画の細かさに驚きます。これをお手頃価格で(ココ大事!)本にしてくれたらいいのにと思いました。ゆっくりじっくり見たい版画でした。
2つの小企画のために行ってもいいくらい見応えがありました。

(byふらっと)

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2025年12月 5日 (金)

印象派 室内をめぐる物語展

国立西洋美術館で開催中の『印象派 室内をめぐる物語展』に行ってきました。前夜に布団の中でワクテカし過ぎて寝不足になったのは情けなかったぜ。(つд`)
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展示についてあまり調べず、ただただフレデリック・バジールの『バジールのアトリエ』が来ることに興奮していました。
印象派のメンバーが集って絵を描いたり批評しあった場所という、当時の雰囲気が感じられる絵を見たかった。そしてバジールが戦死したことを悼んで、マネがその中にバジールを描き加えたというのも見たかった理由。本物を見るとバジールだけ筆致が違うことがよく分かりました。
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印象派になってからの肖像画は、昔のものと違って家族の団欒が感じられたり、室内の装飾が庶民的だったりしました。
より個人的に感じて、よい面もあるしプライベート過ぎて興味が持てないものもありました。
アルベール・バルトロメ『温室の中で』は、特に妻がモデルと言うのもあって、プライベート感が強かったです。彼女が着ていたドレスが一緒に展示されていることに驚きました。よく残っていたな・・・と。
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印象派の仲間うちでは、パトロンにも近かったギュスターヴ・カイユボットも、いくつか来ていて嬉しかったです。彼の絵は古典と印象派の中間位な感じで、結構見やすいというかとっつきやすい気がします。
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図録を手にするほどにはなれなかったので、絵はがきを3枚購入。
エドゥアール・マネの『エミール・ゾラ』は、印象派や近代絵画史の本を読むと絶対と言っていいほど紹介される絵。これも実物が見られて感激しました。バジールもGET。
ジェームズ・ティソ『L.L嬢の肖像』は、とても魅力的だったので購入。ティソという名前を覚えました。
他にクロード・モネ『アパルトマンの一隅』も良かったのですが、絵はがきの発色が悪すぎて手が出ませんでした。悲しかった。orz

(byふらっと)

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2025年12月 4日 (木)

ピーマン体操 はじまるよ~


「推しの子」アニメの3期放送が近いからでしょうか。
有馬かなさんの黒歴史「ピーマン体操」とコラボしたピーマンが、近所のスーパーで販売されていました。
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重曹を嘗める天才子役」と言い、どうして有馬さんは黒歴史ばかりコラボ商品にされるのでしょう?
推しの子の中でも真のヒロインと思っているのですが、何ともストレートなコラボ商品ですが、ピーマン嫌いの子が減ると良いと思います...て、ムリか。

(byぶらっと)

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2025年12月 3日 (水)

ネズミ取りの成果

最後の手段として設置したネズミ取りでしたが、4日目にして「ピカチューねずっちょゲットだぜ!」
(写真はありません)
捕まったネズミは、狭いカゴの中でショボーンとしていました。

初日は大根のシッポで空振り。
一緒に設置した粘着シートの下を掘って、球根を囓りやがりました。
ネズミにはピーナツだろうと生ピーナツ(賞味期限切れ)に切り替えた2日目も空振り。
ピーナツごと土を掘って、またまた球根を囓りやがります。
3日目に最終兵器チーズ(冷凍焼けして味が落ちたヤツ)を投入。
連日の環境変化に警戒したのか1日おきましたが、4日目に食いつきました。

よく見ると思いのほか小さく、つぶらな瞳が可愛らしい!?
しかし、さんざん球根を荒らした憎っくき野郎です。
どう処分したかは敢えて書きませんが、2匹目に備えてネズミ取り再セット済み。
これで被害が止んでくれると良いのですが。

(byぶらっと)

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2025年12月 2日 (火)

臨時【刀剣乱舞】記録(71)

期間限定鍛刀にて、新刀剣男子“三郎国宗”を入手しました。
富札10枚の十連鍛刀で来てくれました。富札がちゃんとご利益を発揮することもあるんだなぁ~と思った瞬間です。(^^;
ここまでで既に顕現ポイントが3000を超えていたので、このまま鍛刀を続け、ポイントを5000にしてもう一振りGETするつもりです。
Saburokunimune
三郎国宗(太刀)は、CVが山崎たくみ氏、イラストは個性豊かな感じです。イラスト担当者が多く、それぞれに個性的になるのがとうらぶの良いところだと思います。
太刀の由来は知りませんが、現在は日光東照宮に奉納されているそうです。これは滅多に見ることは出来ないのかな。でも、とうらぶ効果で一般公開される日も来たりして。(^m^;

(byふらっと)

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2025年12月 1日 (月)

2026年どうでしょう卓上カレンダー

来年のどうでしょう卓上カレンダーが届きました。(^v^)
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もう新作もblu-rayの発売もなくなり、すっかり姿を消したどうでしょうさんですが、再放送だけは健在です。(^^;
そのどうでしょうさんも30周年らしい。カレンダーに書いてあるくらいですから、なにか新たな発表を期待してしまいます。
また細く長くお付き合いしていきましょう。

(byふらっと)

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