« ルーブル美術館展 愛を描く | トップページ | 重要文化財の秘密展 »

2023年4月16日 (日)

キーボードとマウスを交換

Windows8.1のサポート終了で慌てて購入したマウスコンピューターのWindows11マシン。付属の無線キーボードとマウスが使いにくいのなんのって。慣れるのは諦めて、ELECOMの無線キーボードとマウスがセットになったものを購入しました。
Img_0829
付属していたキーボードはテンキーこそありますが、変にキーを省略した小型のもの。特にdeleteとback spaceが普通のキーボードと逆になっていて、消したい文字と前後逆で消しちゃったりします。
マウスはスクロールボタンのスクロールが渋くてクリックが軽いのが最悪。スクロールしようとするとクリックしちゃって、画面がものすごいスピードでスクロールしたり。
こんな安っぽいのなら、付けてくれなくても良いのにって思うくらいです。
Img_0835
ELECOMのは一番安いクラスのものですが、普通に使いやすいです。選んだ理由は価格と電池の持ち、BAFFALOやLogicoolみたいに無駄なメディアコントロールキーがないシンプルさ。このくらいのが良いですね。

(byぶらっと)

|

« ルーブル美術館展 愛を描く | トップページ | 重要文化財の秘密展 »

コメント

このキーボード まるでノートパソコンのような配列ですね

投稿: ねこ | 2023年4月17日 (月) 13時42分

>ねこさん
この半端なサイズのキーボードも商品として成立しているので、省スペース+テンキーというのが好きな人はいるんでしょうね。それにしては、右側の電池スペースが無駄ですけど。

投稿: ぶらっと | 2023年4月21日 (金) 22時22分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ルーブル美術館展 愛を描く | トップページ | 重要文化財の秘密展 »