台湾マンゴーが届いた
マンゴー!!本日台湾から届きました。ヾ(≧∪≦*)ノ〃
毎回、5kg買い実家と分け合います。例年12個くらい入っているのですが、今年は10個でした。その分1個が大きい。Σr(‘Д‘n)
ぷりんぷりんで完熟!早めに食べなくちゃ。(>▽<) カットしてそのままも良いですが、ヨーグルトと一緒に食べるのが好き。しばらく朝食が贅沢になります。(*^m^*)
(byふらっと)
マンゴー!!本日台湾から届きました。ヾ(≧∪≦*)ノ〃
毎回、5kg買い実家と分け合います。例年12個くらい入っているのですが、今年は10個でした。その分1個が大きい。Σr(‘Д‘n)
ぷりんぷりんで完熟!早めに食べなくちゃ。(>▽<) カットしてそのままも良いですが、ヨーグルトと一緒に食べるのが好き。しばらく朝食が贅沢になります。(*^m^*)
(byふらっと)
会えない友達への誕生日プレゼントに送りました。『国立フォルテ』のフルーツケーキと紅茶!
病気で自宅療養中&コロナのダブルパンチなので、せめて美味しいモノを家族で食べてもらおうと選びました。最初はゼリーとかアイスと思ったんだけど「お中元みたい」って言われたので、華やかさも考えてフルーツケーキです。(^^;
写真は自分用にケーキの切れ端です。(笑) なんでも端っこが美味しいのよ。(^q^)
実はこのお買い物、ちょっとしたトラブルが・・・。
紅茶と20種以上のケーキから10数個を選んで詰め合わせにしました。詰め合わせの合計金額が間違ったらしく、夜電話がかかってきて「460円多かったから書留で返金します」とのこと。配送を依頼したので住所や名前が分かったそうです。こちらは送ってしまったから金額は分からないのに、正直な人でした。
後日、書留とレターパックでお菓子が送られて来ました。近頃にしてはとっても丁寧・・・って思ったけど、入っていた手紙に「自分のミスがデパートとケーキ屋に迷惑を掛けてしまう」とか書いてあって、最近のクレームは怖いんだろうなとも思いました。(^^;
そんなこんなでしたが友達からは喜ばれたし、我が家で食べたのもフルーツたっぷりで美味しかったです。(^v^)
(byふらっと)
ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ。(><) マジでヤバイ。もう6月も終わるのに原型が完成しません。というか、後退してます。orz
分割とダボ合わせをしていたら座高が上がってしまいました。(笑) その結果、髪の毛が床から上がってしまった。orz それを直そうとモリモリで埋めたのですが、予想以上に厚みがあり、削る量が多くなってしまいました。それを削るくらいなら作り直した方が簡単&早い。もう気持ちが焦っていて、正しい判断が出来てるんだかどうだか。(^^; 久しぶりにWF前日の徹夜が見えてきました。(笑)
(byふらっと)
遅ればせながら、劇場版「機動戦士ガンダム~ククルス・ドアンの島」を観てきました。
4週目の入場特典をもらったので、公開から1カ月近く経つんですね。
※エンディングで使用された安彦氏のイラストカードです。
ファーストガンダムのテレビシリーズ第15話を108分の劇場版に翻案したものです。
ファーストガンダムの物語では完全に独立したエピソードのため、3部作で制作された劇場版には入らず。満を持しての、初の劇場版です。
※こちらは劇場3部作の当時のパンフレット
ジ・オリジンは未読なのでテレビ版15話との比較しかできませんが、ククルス・ドアンの設定などかなり掘り下げられています。
※ロマンアルバムよりTV15話
“ふらっと”曰く「戦闘シーンが少ない」とのことですが、その代わりスピード感や部隊の連携などクオリティは素晴らしいです。
ただ、日常部分が長く引き延ばされ、ちょっと冗長感はあるかな?と。しかしながら、よく動く安彦キャラと表情が崩れるときのデフォルメ感は「わんぱく大昔ガンダム」と言いたくなるほど懐かしい感じ。孤児が増えているのも、長尺で日常を描く上で良い雰囲気になっています。
※並べて見ても違和感がない?
残念なのは、往年の名声優さんたちの多くが既にお亡くなりになっていること。
ブライトさん(鈴置洋孝さん)、ミライさん(白石冬美さん)、セイラさん、キッカ、ハロ(井上瑤さん)、マ・クベ(塩沢兼人さん)...
新たな声優さんたちも良い声ですし、雰囲気も壊さないように演技されています。中では塩沢兼人さんの代役、山崎たくみさんはハマってたかな。
でも、アムロ(古谷徹さん)やカイさん(古川登志夫さん)といった往年の名優が当時のままの声を出されていると、一抹の寂しさを感じてしまいます。ジ・オリジンのアニメ版などもあったので今に始まったことではありませんが、「ククルス・ドアン」というピンポイントな昔のストーリーなだけに、余計に感慨があるのでしょう。
レビューサイト等は見ていないので一般的な評価は分かりませんが、オールドアニメファンとしては見るまでの不安が払拭された、良い作品だと感じました。
(byぶらっと)
昨日のmocha展で途中下車したさいたま新都心に、浅野屋がありました。大宮エキュートにも入っているので「そのうちに」と思ってましたが、ちょうど良かったので土曜のお昼用に購入してきました。
軽井沢で人気のお店らしく、記憶にないくらい昔に行ったことがあるらしい。
適当に買ってきましたが、軽井沢価格のためかちょっとお高め。
夏に合わせてレモンフェアをやっていたので、レモンパイやレモンシナモンロールなどをチョイス。チーズクリーム×あんず&マスカットレーズンのライ麦パンが一番おいしかった。あと、柔らか牛肉の煮込みパイも普段食べない味で良かったです。クロワッサン¥200-はコスパが良い。普段使いのレパートリーに入れようと思います。
(byぶらっと)
twitterのプロモーションで「mocha(モカ)展-星しるべ-」という催しを知りました。
そういえば、昨年は天野喜孝氏の「ファンタジーアート展」のお知らせが散々ツイートされていました。ちょっと気になったものの、複製画かなんかの即売会と思われる催しにわざわざ休日をつぶして電車賃をかけていく気にもなれず。
ところが勤務地が大宮になると、会社帰りにちょっと寄り道できるので様子を見たくなりました。
定期券なので電車賃をかけずに、さいたま新都心で途中下車。
予約しないと入れないということで、予約特典のA4サイズクリアポスターとA5サイズアードカードをいただきました。
mochaという作家さんは知らなかったのですが、かなりの人気作家さんのようです。パネルに入ったB2~A2サイズくらいのポスターっぽいながら、星などがキラキラ輝く加工をされたものが30万円台~60万円台の価格設定で販売されていました。これが、若い方たちがたくさん商談してるんですよ。スゲーな。
同じ会場で、DREAM ART WORLDというディズニーをテーマにした作品の即売会もやっていました。こちらはジクレが多かった感じですが、価格帯は同じくらい。どれだけ複製されているかもわからない作品にこの金額を出せる人たちも大勢いて、ニュースなどで見る「不景気」って信用できね~と思ったり。
他にPATH THE ART展、Avant-garde 前衛芸術家たちの近現代フランス絵画展も同時開催。前者はバンクシーや村上隆といった現代アート、後者は藤田嗣治、ルイ・イカール、ベルナール・ビュッフェ、ジョアン・ミロ、ポール・アイズピリ等のフランス絵画のシルクスクリーンやリトグラフによる複製画。一応「14/140」などとシリアルは入っていますが、どうなんでしょう? こちらは価格は未提示で販売員に問い合わせとなっていました。
こういうのを買うなら、ちゃんとした画廊でしっかりした絵を買う方が良いと思うんですよね。「ぶらぶら美術・博物館」で画廊めぐりしたりすると、凄い作品が割と買えなくはない価格で売ってたりしますから。
(byぶらっと)
本申請から顔以外は手つかずだった『平家物語』のびわです。
なんと版権が下りました。Σ( ̄□ ̄lll) 予想では不許諾と思ったのに。(^^;
SCRIBBLESの原型も終わっていないのですが、こちらも本格的に成形しないとヤバイ!(>△<Uu
やっぱり一番の手直しは顔です。似てくれない。orz そこにばかりに時間が取られました。SCRIBBLESよりパーツ数は少ないし、洋装よりは慣れてる和装なので、分割してしまえば早い・・・かも。f(^^;
しかし、琵琶を持たせなければならないので、接触部分が多くて四苦八苦してます。とにかく今月中に何とかしないと。(;´Д`A ```
(byふらっと)
今年の2月に発売になった「テラン2022WINTER」を買ってみました。数日前にリツイートされてきたのを見て気になった作家さんの直近の作品が載っているとのことだったので。
本屋さんで見かけても、ちょっと手に取りずらい表紙ですね。
表紙の折り込みと裏表紙まで開くとこんな感じ。
ここに銀の箔押しで「俊英作家22名の競演。」とか「すべて新作、すべて読切。」などと書かれていますが、明かりを反射させないと読めませんよ。
ハルタ、フェローズ、テランと派生雑誌が多くて、たまにしか買わない身にはよくわかりません。ハルタとフェローズは何度か買ったことあります。これとかこれとかね。
それでもたまに買いたくなるのは、新たな作家さんとの出会いもあるから。「すべて読切」のこのテランは、ちょうど良いです。
さて、気になっていたのは新井すみこさん。twitterでは百合好きをアピールされていますが、掲載作は親の再婚に戸惑う娘の話。絵柄もお話もなかなか好みでした。
他にも絵が好きな作品、お話が好きな作品が色々。絵もお話も好みという出会いはそうそうありませんが、たまには雑誌も良いですね。
【2022/6/23追記】
タイムリーにガジェット通信さんに特集記事が載ったそうです。こちらも是非!
(byぶらっと)
WFまで1カ月ちょっと、さすがに色々切羽詰まってます。毎度のことですが、今回はヤバイかも。(^^; 気分転換に買い物に出かけ、本屋で雑誌を1冊GET。
『建築知識』というまったく縁のなさそうな本です。少し前に『シャーロック・ホームズの建築』という本が流行っていると知りました。小説の中に出てくる建物の見取り図や説明が書かれていて、ホームズ好きならたまらない1冊だろうと思いました。その説明とイラストが良かったので、ちょっと欲しかった。(^^*
そんな本を見つけて「そう言えば建物の歴史や装飾には興味があったのよね。なにか良い本ないかなぁ~。』とも思っていました。そして出会った!(笑)
予想以上に細かくて、最初に建築材料から石組みや屋根の葺き方という基礎から解説があります。そして建築様式と歴史も。住宅以外に家具や内装、ガーデニングまで。古代・中世・近代の歴史もあります。
ざっくりですが、初めて読むにはいい感じです。
造型に飽きたらパラパラ見ようと買ったけど、これは読み込むタイプの雑誌だったかも。(^^;
(byふらっと)
予想以上に進みません。やり直しが多いのもあるが、表面処理が出来ない。orz もともとヤスリ掛けは苦手だし、ファンドは凸凹が消し辛いよね。(´Д⊂ヽ 地獄の作業は続くよ。
ところで、今回のSCRIBBLES1の表紙にある女の子。衣装が可愛くて選んだのですが、作るとなると困ります。衣装の形が分かりません。どこかの民族衣装っぽいので、コスチューム本で探して見ました。
上着の形が似ている絵を発見。長い袖は見つかりませんでしたが、男性の衣装ならありました。どちらもロシアの民族衣装です。SCRIBBLESは、色んな地域の衣装が混じったそれっぽい感じだろうと思うので、どこか一つの地域を限定しているわけではないと思います。ただ、参考にする絵があって助かりました。見えない部分はこれを元に製作しています。
(byふらっと)
先月、事務所が移転しました。
事務所の移転に付きものなのが、取引先から贈られるのが胡蝶蘭です。受付に飾っていたようですが、ひと月も経つとそろそろ用済み。一斉に廃棄処分にするとのことで、ひと株もらってきました。
当初、総務ではすべて廃棄しようとしていたそうです。たまたまその場に居合わせた女性社員3人が、3鉢だけもらってきたとのこと。「欲しい人もいっぱいいそうなんだから、掲示板とかで訊いてくれればいいのにね」なんて言ってました。
本社に先駆けて移転した支所では、その時に送られた胡蝶蘭が大事に育てられ、既に2番花、3番花が咲いているそう。
話を聞いていたら、「ひと鉢持ってく?」とか言われちゃいました。植物の種類も鉢の数もこれ以上は増やしたくないので丁重に辞退したのですが、「じゃぁ、一株だけでも」って鉢から抜いてくれました。贈答用の胡蝶蘭って、一株ずつ独立したポットが鉢に纏めてあるんですね。
ここまでくると断り切れず、もらってきたのが冒頭のものです。
同じ洋蘭のシンビジウムと一緒の土と肥料で良いかと思っていたのですが、こちらやこちらによると土はいらないし水も肥料も最小限で良いらしい。
水苔とバークに植わっているポットは、このままが一番みたいです。安定しないので素焼きの鉢には入れたいところ。週末にでも買ってきましょうか。
花が終わった茎は根元から2節上で切り戻しました。
あとは適度な日光と温度管理ですね。数か月後に2番花が咲くか、気が付いたら枯れているか!?
(byぶらっと)
旦那さまが「小腹が空いたのでおやつに作った!」と、キッチンから香ばしい匂いをさせて言って来ました。
ネットのレシピを見ると「お酒に合う」という一文を発見。「おぉ!これはお酒を出さねば!(>▽<) でもでも、「夕方だし、この後夕飯の支度もあるし...いや!お酒が欲しい(>O<)」ってことで、ずっと前に買ったカップ酒をチョイス。北海道高砂酒造の『ずZOOっと旭山』です。
以前、同じ高砂酒造の『大法螺』を飲みました。あれは辛口でしたが、こちらは口当たりのいいお酒でした。あまり特徴の無い純米酒・・・って言うと失礼かな。(^^;
ビンのイラストが可愛くて買ったのですが、リニューアルしているみたい。現在のシロクマの方が可愛い。そっちが欲しくなった。(^^;
思わぬ小宴会になりましたが、丁度良いつまみに丁度良いお酒でした。(^q^)
(byふらっと)
ちょっと前にtwitterで「刺身のツマで大根餅を作った」というレシピ漫画がリツイートされてきました。![]()
前日の夕飯の刺身のツマを洗って取っておいたもので、日曜の夕方のオヤツに早速作ってみました。
分量は特に記載されていませんでしたが、このツイートを取り上げた“ねとらぼ”では「大根100gに片栗粉大さじ4」とあったので、135gの大根に片栗粉を大さじ5入れてみました。
スライスチーズ1枚を細かくちぎって投入したら、宗田節の醤油を回し入れ、ざっくり混ぜてオリーブオイルを引いたフライパンへ。
両面をパリッと焼いたらできあがり。本当に簡単です。
見た目はアレだけど、外側は香ばしく中は片栗粉でモチッとして美味しかったです。食べるときに醤油とネギで風味を付けるらしいですが、宗田節の醤油がちょっと多くて味が濃いめだったので、今回はなしで。
ただ、トロッとした片栗粉に大根が負けていた感もあり、次回はもう少し片栗粉が少なくしてみましょうか。
いずれにしても、食べきれないで捨ててしまうツマを使って手抜きの一品ができるのは、フードロス大作としても有効ですね。
(byぶらっと)
本日から『WF2022夏の特設サイト』にディーラーマップとディーラー情報が公開されました。
“ふらっと☆ぶらっと”は卓番5-09-07になります。ディーラー受付の真ん前!壁向きです。会場のわさわさ感を背中で感じるのか・・・。ちょっと寂しい。(i_i)
ディーラー情報を見ることが出来るので、新作や再販も分かります。ただし、今のところ再販の『風姿十二花』しか許諾が出ていません。他は版権が下りるか不明の状態です。今の様子ならイベント開催も出来そうですね。また感染対策を万全にして挑みましょう。・・・その前に新作の完成を頑張らねば。(^^;
(byふらっと)
昨日、頭痛外来の通院帰りに野川沿いをぶらぶらと散歩しました。目的は国領まで歩いてPINOでパンを買うことでした。
野川の両岸は遊歩道になっていて、ちょうど紫陽花が見ごろでした。
各家庭で示し合わせて植えているのか、いろいろな種類の紫陽花がたくさん咲いていました。
帰りは府中駅で降りて、またぶらぶらと散歩。寿中央公園のひょうたん池で蓮を観てきました。
前日のレイトショー帰りに公園を通ったらちょうど蓮の開花期のようだったので、遠回りして寄ってみました。満開とは言えませんでしたが、開花したそれぞれの花は綺麗でした。
紫陽花は庭に植えてみましたが、蓮は水場を確保するところからなので難しいです。でも、いつかはチャレンジしたいな。
(byぶらっと)
昨日、公開初日のレイトショーで観てきました、「劇場版 からかい上手の高木さん」。マンガもアニメも途中リタイアした“ふらっと”は行かないというので、おっさんが一人で観に行きましたよ。
レイトショーで人が少ないこともあり、人の流れが切れたところでこんな写真も撮ってきました。
レイトショーだけあって、一人で見に来ているおっさんが多数。友人同士で来ている若者と、カップルが少しという感じ。
中学最後の夏を描いた作品ですが、マンガやアニメと同様、ニマニマできるストーリーでした。エンディングではマンガやアニメの名シーンも回想のように流れるので、作品になじんでいるほど楽しめます。劇場版の前日譚となる『劇場公開記念!3人娘と振り返る「からかい上手の高木さん」10分動画』が公開されています。
これを観ておくだけでも楽しみは増大すると思います。
こちらはパンフレットと入場特典の冊子。
冊子には書下ろし短編が2話掲載されています。そのうちの一つは、コミックス1巻の1話「消しゴム」を今の絵柄で描いたという作品。
今の絵に慣れてきているので違和感がなくなりますが、昔の高木さんの絵柄もそれなりに味があるのであえて描きなおさなくても良かったかな。
劇場に行ったら「トップガン マーヴェリック」のパンフレットが重版されていたので買ってきました。
それと、「ガンダム」がまだ子供向けテレビ漫画だったころをイメージしたクリアファイルも。
中学の頃、ファーストガンダム本放送の頃の商品はこんなのばかりで、懐かしさでついね。
(byぶらっと)
本申請をしてから1カ月。一応、あまり怠けずに作っているつもりですが、進捗は芳しくありません。(^^; 顔の修正だけで2週間は掛かったと思う。orz 「これでいいか。(’∀’*)」と思っても、一晩経つと「なんで昨日はコレでいいと思ったんだ!(`Д´) 」ってなって作り直しです。なにが正解か分からなくなる。orz
それでも一応キリを付けていかないと、期限までに終わりません。おまけに今回は新作2つだし。正直、間に合う気がしません。(>ω<、) 「不許諾出てくれ!(-人-)」と、祈りたい気持ちです。
今のところ帽子から出てる長いリボン(サフ状態)以外は、おおよその形が出来ました。これから表面処理やディテールを作ります。早くしないともう一つの新作が・・・手つかずとは言えない。(><)
(byふらっと)
今年は咲き始めるのが例年より早いような気がします。
そして花数のつきがいい。手入れがよかったからだろうか・・・。私じゃないけど。
いつもなら同じ時期にパッションフルーツも咲くのに、枯らしてしまったのがイタイ。受粉させて夏の収穫が楽しみだったのにな。(i_i)
その他にスカシユリも咲き始めました。数年前はピンク、イエロー、レモン色と3色あったのが今は2色に減りました。分球して細々と生き残っていますが、そろそろ新しい球根を買って植えようかな。
そして・・・アジサイはなかなか面倒だ。orz “水喰い”と呼ばれるらしく、水切れを起こすと花が枯れてしまうそうです。地植えしたから安心と油断したら1回水切れをしてしまったようです。花の時期は目が離せないのか・・・。ちょっとメンドイ。orz
(byふらっと)
さすがに初めてです。結婚記念日を失念したのは!(^^; 当日忘れても、数日前には思い出して「今年はどうしよう?」とか思うのに、それすらもありませんでした。(笑)
朝、「今日どうしようか?」って言われて「なにが?」ってマジ思いました。そうか・・・結婚記念日か。
コロナになってから、ちょっとずつショボくなってるとは思いましたが、忘れるところまで行っちゃうとは、自分に驚きです。(笑)
せめてもとケーキを買って来てくれました。
もう30年以上になると記念日とか全然忘れちゃう。(^^; 次に忘れるのは誕生日か?ヤバイわぁ~。
来年こそはどこかで美味しいディナーでも!!
(byふらっと)
山梨県立美術館は、芸術の森公園の中にあります。他に文学館や庭園などもある自然公園です。せっかくなのでそれらも見学しようと思っていました。偏頭痛もちが命綱の薬を忘れたと気がつくまでは・・・。orz そして案の定、頭痛を発症。f(^^;
園内に10数個の彫刻があります。写真奥の建物が文学館。
そうなると帰るしかない。薬を飲まずして治るわけがない。
それでもいくつかの彫刻とバラ園・菖蒲園は見て来ました。
渋谷で開催中の『ボテロ展』のフェルナンド・ボテロ作“リトル・バード”も。
バラ園はもう終わりですね。(^^; まだ咲いてない株もありましたが、ほとんどが枯れ始めてました。広さはそこそこあったので、満開の時期は、花と香りに癒やされたと思います。
逆に菖蒲園は見頃でした。涼しげな水辺と和の雰囲気がいいです。
全体的に小ぶりですが、四季折々に楽しめそうです。文学館を見学する余裕はなくなったので、次回に期待です。
(byふらっと)
昨日の夜に「もうすぐ終わっちゃう!」って話になって、本日日帰り弾丸ツアーで行ってきました。
山梨県立美術館で開催中の『フランソワ・ポンポン展』です。 なぜか東京で開催しないんだもんなぁ~。(^^;
山梨県立美術館は2回目の訪問。前回は温泉旅行のオマケって感じでした。「車で1時間ちょっとなら電車で都心の美術館に行くのと大差ないじゃん」なんて、渋滞を計算に入れてませんでした。orz 日野バス停&小仏トンネルは渋滞しない時間帯があるのだろうか?(--;
さて、さすが回顧展。大小色々90点の展示で見応えありました。特に初期の作品(まだ人物像を造っていた頃)が見られたのは貴重だと思います。
小さい“シロクマ”と大きい“シロクマ”だけ写真撮影出来ました。
動物彫刻は見ていて楽しいし欲しくなります。お持ち帰りしたい作品が4~5個ありましたね。(^^; 庭用(大)と家用(小)にいくつか・・・。
つるりとした表面に緩やかな曲線、でも所々は直線や面で構成しているところがアール・デコ的なのかな?
わたし的には、つるっとしてデフォルメなのかと思わせておいて、動きや姿勢にリアルを感じるところが好きです。あとポンポンって名前が好き。作品同様カワイイです。(笑)
(byふらっと)
36年ぶりの続編「トップガン マーヴェリック」を観てきました。
一言でまとめると「トム・クルーズ格好イイ!」 若手と比べると肌の艶こそ負けますが、とても年齢は感じさせません。
続編としても秀逸で、36年間に彼らがどういう人生を送ってきたかまでも描かれています。説明臭くはないので、前作を知らない若い人にも楽しめると思います。
さて、洋画を見るときに悩むのは字幕か吹き替えかです。
オリジナリティを重視するなら字幕、字幕を読むことでアクションや俳優さんの表情を見逃したくないなら吹き替えです。
吹き替えで心配なのが「棒読み若手俳優」です。で、情報を探すとこんな動画が。
吹き替えの演出さんが「好きにやらせてもらった」というだけあって、棒読み俳優のねじ込みはなかったようです。それどころか、メイキングにまで吹き替えを用意し、本編には出演しない芳忠さんと諏訪部さんまで引っ張り出すとか。これは、アニメ好きなら吹き替え一択でしょう。
動画はちょっと長いですが、航空自衛隊に協力してもらったという声優発表動画もスゴイです。
あと、字幕版と吹き替え版の予告を見比べると、字幕より吹き替えのセリフの方が元の英語に忠実っぽいです。オリジナルを楽しむなら英語がそのまま聞き取れる人向けかな?
メイキングの中で俳優さんが本当のGを表現するために戦闘機に乗せられちゃうとか、こちらの記事にも書かれていますがまさに本物です。
映像も本物なら、続編としてのストーリーも本物。これは熱くなる映画でした。
公開から1週間もたたずにパンフレットは完売。仕方ないので、家にあった前作のパンフレットの写真を載せておきます。
(byぶらっと)
東京都美術館で開催中の『THE GREATS -スコットランド国立美術館 美の巨匠たち-展』に行ってきました。
スコットランド国立美術館のコレクションの中からルネサンス期、バロック期、グランド・ツアーの時代(ロココ期)、19世紀の作品90点が展示されています。
かなり魅力的な内容ですが、先日まで来ていた『メトロポリタン美術館展』と内容がほぼ丸かぶりになりました。そうなると珠玉の作品群も妙に見劣りするというか・・・。(^^;
図録の表紙はジョシュア・レノルズ“ウォルドレイヴ家の貴婦人たち”
「それぞれの時代に数多くの画家がいるんだから、そんな意地悪い見方をしないで!」とセルフ突っ込みをしつつ作品を見てきました。
さすがにラファエロやティツィアーノが習作やチョーク画だと「やっぱ負けたね」みたいな感じにもなります。(^^; でもヴェロッキオ(帰属)やエル・グレコなど「いいもの見たな!」っとも思ってます。
ラファエロ“魚の聖母のための習作”。図録には完成版も載ってます。
20歳前のベラスケスの大作“卵を料理する老婆”は必見でした。これが見られただけでも来た甲斐があります。
また、アダム・エルスハイマーという画家に出会えました。“聖ステパノの石打ち”は、34.7×28.6cmというサイズですが、その中は緻密に描き込まれていました。
アダム・エルスハイマーはルーベンスと友人だったらしい。
ロココ期は、ジャン=アントワーヌ・ヴァトーやフランソワ・ブーシェと言った作品の中に、トマス・ゲインズバラ、ジョシュア・レノルズ、アラン・ラムジーなどイギリスの画家が登場します。
イタリアやフランスの絵画から学び、そこにイギリスらしさも加わってく過程を見ることが出来ます。
アラン・ラムジー“シャーロット王妃とその子供たちのための習作”
そして19世紀のジョン・コンスタブルやウィリアム・ターナーへ続き、ラファエロ前派のジョン・エヴァレット・ミレイへと流れて行くのかな・・・とそれぞれの作品を見ながら思っていました。
エドワード・アーサー・ウォルトン“黒い雄牛”。なんか気に入った。
19世紀は印象派やポスト印象派の作品が多く来ていました。この辺りは安定の作品群でしたが、目玉はポール・ゴーガンの“三人のタヒチ人”ですね。
タヒチの人を描いただけのようでいて「美徳と悪徳の間の選択」のようになっているところがミソです。ヘラクレスの寓話で、美徳を選択するお話ですが、この絵では悪徳の方に顔が向いているのも意味深でした。
最後は、アメリカ人画家フレデリック・エドウィン・チャーチの“アメリカ側から見たナイアガラの滝”でした。実はこの絵を見てみたいと前から思っていて、思いがけずこうして見る機会が得られたことが嬉しかったです。
フレデリック・エドウィン・チャーチ。
予想以上に見応えがあって、大満足の展覧会でした。でも、旦那さまはイマイチだったようです。(^^; あまりイギリス絵画が好きではないようです。
でも、今回はイチ押しが出ました!クロード・モネ“エプト川沿いのポプラ並木”です。「持って帰りたい」と言うほど気に入ったようです。(笑) ポプラ並木は23点の連作なので、他のも気に入るかも知れません。観る機会があるといいですね。
クロード・モネ。
(byふらっと)
先月、春になっても芽吹かないことで死滅したと諦めたハイビスカスたちが復活しました。
5月に入って一鉢ずつ小さな芽を出し、数日前に最後の一鉢も本当に小さな芽が出ました。
最後まで目を出さなかったのは一鉢だけの“エイリアン”君。他の3鉢は同じ種類だから、いっそ枯れれば鉢数を減らせるくらいの感覚でしたが、「枯れてほしくないのだけが枯れるよね」という皮肉な状態かと思ってました。
復活してくれたことだし、次は枯らさないように大事にしなきゃですね。
(byぶらっと)
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