アルテ③とげんしけん二代目の九
お待ちかねの新刊2冊。『アルテ』と『げんしけん』です。
アルテの方はどうやって百戦錬磨の商人と駆け引き(商談)するのか楽しみだったけど、結構あっさり片が付いて拍子抜け。( ´・ω・`) でも、もともとそんなに深いストーリーの漫画じゃなかったと思い出したら、丁度良いように思えてきました。(笑)
【あとがき】で3巻では見栄え優先であえてその時代とは違う食べ物(パンの形)にしているとあったのが少々残念です。私としてそれまでのあまり美味しそうに見えないパンが、その時代らしくて好きだったから。それと時代考証を勉強しているというなら、なぜ1・2巻の表紙絵のカンバス(画中画)に風景画(それも建物だけ)を描いたのか・・・。orz そんな絵が絵画として確立するのはもっと後の時代なのに・・・。(--; まぁ~そういうことをクドクド言う漫画でもないか。はは。(^^;
そしてもう一冊『げんしけん 二代目』。どんな内容だったかすっかり忘れてました。(笑) 斑目ハーレムもちょっと飽きてきましたね。(^^; そろそろ変化が欲しいところです。・・・それ以外の感想がないな~。(笑)
どちらも次巻が楽しみなので「結局好きなんじゃんかっ!」ってことです。あはは。f(^^;
(byふらっと)
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