年越し蕎麦
今日のお昼は近所の蕎麦屋へ、少し早めの年越し蕎麦を食べに行ってきました。
手打そば いし川はずいぶん前から気になっていたお店です。しかしココットの並び、当然ふくみみも近所。何度か入ろうと思いつつも、いつもどちらかのお店に負けていました。(^^;) 大晦日の今日は2店ともお休みのため、やっと入ることが出来た次第。
いつも初めての蕎麦屋さんでは、味比べってことで「ざる蕎麦」か「もり蕎麦」を食べます。両方あるお店では「違いは?」って聞いてみますが、たいがい「海苔がかかってるだけ」との回答に苦笑しつつ「もり」の方で済ますことにまります。(^^;)
こちらのお店も「ざる(\830)」と「せいろ(\730)」があったのですが、海苔だけの違いらしいので「せいろ」で。
お店の外見からそれほど期待していなかったのですが、値段の割りにおいしかったです。そば粉は店内にある石臼で挽いているようでした。色白の上品なお味。蕎麦の香りが少ないのが残念か。そばつゆは合格点。なんのダシだろう・・・ちょっと香りが気になりました。濃いめですが、しょっぱいということはなかったな。手軽さから時々行っても良いと思わせるお店でした。
さて、今年も最後のblogです。1年お世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。
(byぶらっと)
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ってことで、DVDの封入特典についていた【ビストロ大泉】のメニューを再現。初日に作った“えびとブロッコリーのスパゲッティー~オーロラ風~”に挑戦しました。レシピ通り出来なかった私は根性なしです。(笑) それとトマトソースに炒めたタマネギのみじん切りを追加してあります。味の基本は塩・胡椒なのでえびの味が際立っておいしかったです。今度はトムヤムクン風オニオンスープに挑戦したいな。
先週の土曜日に発売になった“文学少女”シリーズの外伝となる最新刊。当然のように発売日にアニメイトにて購入してきました。
寒い日が続きました。日本海側では記録的な大雪だし、日本だけじゃなくヨーロッパやアメリカでも大変なことになってましたね。そんな寒さの厳しい中、大事なハロゲン・ストーブが壊れました。どうも寿命のようです。orz 我が家は暖房嫌いさん(偏頭痛持ちは温かくすると症状が出るんです)が一人いるので、未だに暖房機(ストーブとかエアコン)を使っていません。超ーエコ!地球に優しく、私に厳しい。(涙)
青森の取引先から職場にお歳暮が届きました。
昨晩のカンパイで
と言う感じで少々行き違いはありましたが、ほっこりと祝日の晩酌がはじまりました。(笑) 今回初めて“ほいりげ”の白を買ってみました。すっきりした味に微炭酸の口当たりで、少し物足りなさすら感じます。これは賞味期限をぶっちぎって、炭酸増量を狙った方がおいしいかも。赤は微炭酸の方が良かったというのが我が家の感想です。ということで、来年の方針が決まったな。今から来年の話ってなんだけど。(笑)
夕飯はカボチャ。
多分、“異様な着物姿のカエル”に「なんだコレ?」と好奇心を煽られた結果だと思います。そーゆー意味では“してやったり!( ̄ー+ ̄)”と悪役風に笑ってみたり。まぁ普通は全然分からないキャラでしょう、このカエルは。(^^; 見栄え一発的なところはありますが、評価やコメントもいただき、感謝・感謝でございます。
右手の縮小、足の角度、わらじの作成など概ね終わりました。サフを吹いて組み立ててみたところです。まだ微調整が必要ですが、こんな感じでいいかな~って思っています。組み立てる時に誤って指を1本折ってしまいました。余分な仕事を増やしてるよ。orz
どんだけ後戻りしてるんですか!
気持ちを和ませてくれたのは、冬の寂しい庭で咲いてくれた水仙だけ。
苺は靴と帽子の赤より少し朱色っぽく。写真ではわかりにくいですが、ヘタ近くはグラデ塗装で白っぽく残してみたり。マスキングが甘くてタッチアップもしたので台無しでしたけど。(^^;)
ネットで以前から見かけるこの画像。

アレルギー性鼻炎の症状が酷く、どうも集中して作業が出来ない日々が続いています。医者に行かないと薬がない・・・。orz
並行して進めたワラシの方も、ほぼ終了。と言っても、まだ全体のバランスを見ていないので、またダメだしがあるかも。(^^; 次はカエルも並行処理の仲間に入れよう。そして問題の戦場ヶ原さんは・・・。考えるだけで恐ろしい。orz
先日何となく買った雑誌『dancyu』に載っていた“ワインのおつまみ(簡単レシピ付き)”を作ってみました。意外な組み合わせとその簡単さに、ヒデキ感激(おいおい)な感じ。(笑)
だってれんこんを銀杏切りにしてオリーブオイルで炒めてちょっと塩をふる。クリームチーズを入れたら火を止めて、余熱で絡めて胡椒をふったら出来上がりなんだもん。(^^)v クリームチーズがれんこんの穴に入っちゃうと絡めにくいけど、それも適当で大丈夫。お薦めなので、是非!
酒屋さんで新酒の酒粕が売ってました。「おぉ!これで甘酒でも作るか」と買ってきたら、旦那さまが「獺祭(だっさい)の酒粕だ!」と反応。お酒は飲んだことがないけど、
カップに注ぎ、ショウガ汁をたらして出来上がり。とっても美味しかったですよー。なんていうか、酒粕が綺麗で優しい口当たりでした。サラリとした出来で、ついゴクゴク飲んじゃって「ヤバイ結構酔うんじゃね?」と思ったら、案の定旦那さまは撃沈です。(^^; 今度はお魚を買ってきて粕漬けにしてみようかな。この時期だけの楽しみなのに、もっと買ってくればよかったと後悔。もう売ってないよね。
ベースは花と苺の実をマスキングしておいて、まずは土台部分を吹きます。胴体は白く残す部分と赤く塗る靴をマスキングして洋服から。
タミヤアクリルの白+レモンイエロー少々を使っていますが、今回はそれよりちょっと黄色を強めにしてみました。 想定どおりの可愛らしい色になったと思うのですが、他の全ての色が付いた時にバランスとしてどう出るかは最後まで分かりません。(^^;)
森薫さんの『

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