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2009年1月 9日 (金)

事始めは歯医者

昨年末に詰めものが取れて歯医者にお世話になりました。その治療はすぐ終わったのですが、レントゲンを撮ってみるとかぶせた歯の根が炎症を起こしていると診断されました。「まぁ治療するなら年明けからね」と、とっても消極的に言われました。「ほっとくわけにはいきませんよね」と言ってもイマイチ反応が薄い先生は今までに経験のないタイプです。(^^;
根の治療か・・・と憂鬱に思っていたら案の定治療を始めた途端、頬が腫れるほどの激痛に襲われています。orz もとは炎症を起こしている自覚がないのに治療が始まったら腫れるほどの痛み・・・なんだか痛めつけられてるだけのようでやりきれません。(涙) しかしほっといて自覚できるほど悪くなったらもっと最悪です。今はつらくても「症状の軽いうちに」と言い聞かせ、さっさと直してしまいたいです。

(byふらっと)

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