タマル!タマル!
4月や10月程ではありませんが、7月もアニメの新番組が続々スタートします。最近は録画するばかりで全然見ることが出来ず、ものによっては録画してそのまま削除なんてことも。orz
300Gのハードディスクがパンパンってどういうこと?あぁでも『BLEACH』なんて1年分くらい溜めちゃって見てないよ。(^^; うぅでも消せない。なんとか見なきゃ。
さて、一応新番組チェックなど。話題的には11年ぶりに復活の『スレイヤーズREVOLUTION』でしょうか。声優陣も当時のままというこだわりっぷり。とはいえ、当時TVシリーズはあまり見ていなかったので、さほどの想い入れはなかったり。劇場版は全部見たけど。もう一つ、懐かしいところで『鉄腕バーディーDECODE』。これはOVAでしたっけ?(曖昧)今回のはオリジナル・ストーリーのようですが。まぁこの辺は普通に楽しみ。
そして注目は『ウルトラヴァイオレット:Code044』、監督:出崎統とあっては外せません。そして『ノイタミナ』枠の『西洋骨董菓子店』。当たり外れの激しい『ノイタミナ』枠(と、思っている。笑)『図書館戦争』はイマイチだったので、コレに期待してみたり。後は『夏目友人帳』あたりでしょうか。こういう妖怪とか不思議系設定は大好きです。他にもボチボチ。
すっかりアニメ感想を書かなくなったので、できれば復活させたいなと思っています。画面のキャプが面倒でつい・・・。(^^;
(byふらっと)
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そして唖然としたのが普段着の方。肩のあたりは前身ごろとくっきり段差があるじゃないですか!∑(゚Д゚;) 気づけよこれくらい・・・と。(涙)スジ彫りもやり直しだな。盛りなおすところからというのがイタイ。この辺もう少し時間がかかりそうです。あぁ6月が終わっちゃう。(焦)
これで当初の予定通り、隔月のペースに戻った計算です。
6年位前、とあるところに旅行し、そこで食べたザクロの種を持って帰ってきました。面白半分に蒔いた種は結構な確立で発芽しまして、実家にあげたりで今は2鉢だけ残りました。しかしろくに世話もしないので、葉は出てもそれっきり。冬には「死んだか?」と思わせるような枯れっぷりでした。(^^;
そんな元気がどこに・・・。まぁこれが実になるとは思いませんが、植物の力強さを実感しました。しかしあれですね、ザクロの花って全然可愛くないね。(笑)なんていうかグロイっていうか、タコさんウインナーのようにも見えるし。(^^; これで実が期待できないんじゃ育てる意味がないなぁ。庭に植える場所はない・・・やっぱりプランターで頑張ってもらうか。か~るい気持ちで植えたけど、今じゃすっかり困ったちゃん。花を見てもイマイチやる気になれないところにザクロの悲哀すら感じる。(笑)やっぱり実だ!実が付いたらきっと待遇も良くなることでしょう。(他人事か?)
実車では銀色のメッキパーツとなる前後バンパーのモールドも、スジ彫りによる表現をしました。フロントのウィンカーやテールランプも基部を立ち上げたので、ヘッドライトと合わせてランプ類のディティール彫り込みというさらに気が重い作業が残りました。
ビストロはシフォン発売時のクラシカルなホイールキャップが一番好きなのですが、他にもオプションのアルミなどホイールの種類がかなり多いので悩みます。
生麺タイプのカップうどんで、見た感じは上野で食べたのと同じ。一口食べて・・・「味も同じだね」(おいおい)。カップ麺の出来が良いと評するべきか、一杯1,000円と一個188円が同等ということに着目するべきか。(笑)
お昼のパンを買いに職場の隣のローソンに行ったら見つけてしまいました。「あの頃食べた、なつかしい味がする」と書かれたパンが3種類。他に「黒蒸し あん」と「ウエハースサンド」がありましたが、懐かしいといえばやっぱりコレだろうということで「甘食」を選択。
なかなか進まない真夜さんです。orz とりあえず長襦袢姿がほぼ確定しました。着せ替えのベースになるので、ここが決まらないことには着物が進みません。最初は身体に襟・手・足を固定の状態で作りました。しかし、レトロな着物姿は柄襟がポイントだったりするので、着物に合わせて変えられるようにしました。ここを着せ替えパーツにしちゃうと頭を固定できないという欠点もあるんですけどねぇ~究極の選択って感じ。(^^; そこまでこだわったなら足袋も柄物にしようかと思いましたが、さすがに足まで固定できないのはキビシイので諦めました。伊達締めはオマケパーツみたいなものです。長襦袢姿で飾るツワモノはいないと思いますけど、一応その姿でも形になるようにということです。
そして最近ハマっているのが『茶梅』です。年明けに台北で買ってきて激ハマリした茶菓子です。梅を茶葉と砂糖などで漬けたものですが、その酸味と甘みと香りが病みつきになります。もう中毒なんじゃないかと思うくらい。(^^;
そしてこちらも楽天で買ってみたワインです。欲しかったのはテラ・マター(チリ・写真右端白)の1本だけだったんですけど、一度南アフリカのも試してみたいと2本(中央赤と白)追加。そこに絶賛売出し中のインドワイン(左端赤と白)を見つけて「面白~い」と買い物かごにポチっと計5本。『6本で送料無料』に煽られ、さらにラベルの可愛さでフランスワイン(右端赤)を追加しました。本当に慎重に買ってるのか?(笑)でも重いものこそネットで買うのがいいですよね。これも嗜好品だから自重しようと思いつつ、どれから飲むか楽しく悩んでいます。
ちなみにお団子は美味しかったです。みたらしのタレに満遍なく入った一味が、口の中に広がり喉に張り付き。(笑)甘辛痛~いと大ハシャギ。普通のみたらし団子が恋しくなるけど、これはこれでありの美味しさでした。(^Q^)
ヘッドライトの基部を作ってみました。ライトの出っ張りが付いたら、だいぶそれっぽくなった気がします。
細かい格子状のグリルは複製の際に気泡が入ったり型が欠けたりしやすそうなので、別パーツにしておけば型やパーツをボディごと捨てないで済みますから。
ドアノブも作り込みました。RX-Rの時は左右で2つだったのですが、今度は前後左右で4つもあって大変。(^^;)
次に満開を迎えるのはスカシユリです。年々立派になって今年は花数がスゴイ。と喜んで見たものの、実は1種類ひ弱なのが居るんです。花も1個しか付いてません。これは球根がピンチなのかも。色的にも一番気に入っていたやつなのに。なんとか持ち直して他のユリに追いついて欲しいです。肥料以外でいい方法があるのだろうか?植え替えとかしてみようか?う~ん、自分でトドメを刺すことになりそうで怖いかも。(笑)
曲線のナイフがあることは知っていたので買いに行くと、さらに刃先の小さいものを見つけたのでそちらを購入。刃がプラの柄に固定されていて使い捨てのため、\370-と安いのが嬉しいです。何本も買い替えるとなると不経済かもしれませんが、使う場面は限られているのでそれほどでもないかと。
今回品質の明らかな低下を感じたのは塗装です。店頭に20個近い在庫がありましたが、塗りムラ、ダレのオンパレードで、均一に仕上がっているものはほとんどありませんでした。ボディサイドだけ塗装が明らかに薄いもの、パーツの端に塗料が吹き溜まっているもの、グリル・ライト・スポイラーなどの端が塗り漏れで下地のシルバーが出ているもの、等々。中でも一番マシなのを買ってきましたが、裏側の見えない部分にしっかりダレがありました。
色は明るいルビー色。フルボディと書いてありますが、口当たりは軽めだと思います。でも果実味がしっかりあり酸味も程々で飲みやすい美味しいワインです。ワイン通ではないので、フランスのピノ・ノアールと比べてとか味の奥行きが...なんて話は出来ませんが、この値段(1,100円前後)でこの味は賞賛に値すると思います。ちなみにコンバージョンとは有機栽培に転換中の畑の葡萄を使用しているということ。最近流行(なのか)の自然派ワインです。ラベルの“農園の移動に使う自転車”もカワイイ。モダンチョキチョキズの「自転車に乗って」を口ずさんで欲しい。(古いね。笑)
で、買ってきました。サンワサプライのUSB扇風機。先週発売になったばかりのもので、今までのものに比べてデザインが気に入りました。昨日までは団扇でバタバタしてましたが、これからは夏も冬も涼しく過ごせそうです。
さて帰ってきてびっくり!ボディが綺麗になってます。普段ケースにも入れずぶらぶら持ち歩くので、いろんなところにぶつけるんだよね。だから角はキズだらけだったんですよ。それが新品のようです。裏のフレームは完全に取替えだな。前面はキズを消してくれたのかしら?そこまでするんだと驚き。修理内容は「光学ユニット、CCD組立て」って、もしかしてほぼ新品って感じ?スゴイ修理になっちゃいました。
伊勢名物の『赤福』とよく似てますが違うものです。以前伊勢に行った時「両方の味比べ」なんてこともしましたっけ。(笑)結果我が家は御福餅派ってことに。赤福の方が甘かったんですよね。餡の舌触りは赤福の方がよかったけど。昨年事件があった時は「うちは御福餅派だから」なんて笑ってましたが、それからちょっとしてこっちも消費期限等の偽装表示が判明しました。orz 結局どこも一緒なのね。(^^;
この週末は毎年恒例の「馬車道十番館ランチ」でございました。美味しい料理とワインで上機嫌。デザートのプレートにお祝いのメッセージが入っているのも毎度嬉しい心遣いです。ちなみにこういうチョコは食べていいんでしょうか?食べ物なんだから問題ないような、プレートなんだから食べないような・・・いつも迷います。無駄にしてはいけないと食べちゃうんですけどね。(^^;
その後は横浜大桟橋から出港する“ロイヤル・ウイング”で横浜港をクルージングです。普段見ることの無い角度で氷川丸やベイブリッジが見られて楽しかったです。でも横浜港って倉庫や貨物船が多くて、景色が綺麗とは言いがたいのが残念ですね。(^^; 最終の時間にして夜景を見る方がよかったかも。

2月までは毎月「“文学少女”の今日のおやつ」が全13回、そして3月からは「“文学少女”の秘密の本棚」が隔月ペースで新連載。新シリーズでは遠子先輩と心葉くんを取り巻く人のお話ということで、トップの主人公は本編では脇役の森ちゃんでした。
今から80年も前、昭和4年に刊行されたプロレタリア文学の代表作です。
多少なりとも進捗があったのは窓とグリル。まずは窓の左右でズレがあったので修正しました。で、窓枠とドアのスジ彫りまでしたところです。
もう一つのバリエーションの方も、フォグランプやボンネットのインテークを削り落としたりしながら、少しずつ進めています。
そろそろ原型の仕上げに向けてスパートしたい時期なだけに、こんなもの達に逃避するのは控えないと。(^^;)
傘がぼろっちくて買い換えたいと思ってましたが、雨の日以外はスカッと忘れちゃうのでいつまで経っても買えませんでした。(笑)そして先週の金曜日、薬師寺展の帰りですよ。雨に降られましてね。でも折りたたみの傘があったのでそっちを使ってたんですよ。そしたら偶然傘屋の前を通りまして、見つけたのがこの傘です。
でも実際手にしてみるとそれほど重くないし、麻の葉の文様と縁の桜っていう和風の柄にピッタリ。梅雨も近づくこの時期に出会えたのはナイス・タイミング!と買ってきました。でも雨の日に傘を2本も持つのは失敗だったと後で思ったけどね。ジャマでしょうがないよ。(^^; とりあえずこれで雨も怖くないぞ。(^^)v
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