チョロQ・インプレッサWRC 2006
いよいよ明日からラリージャパンが始まります。それに先駆けて、8月25日に新作チョロQ「インプレッサWRC 2006」が発売になりました。不覚にも新製品情報のチェックを怠り、本日あわてて買いに走った次第。ギリギリ最後の1つをGETしました。
それにしてもタカラトミーさん、出せば売れると思って調子に乗ってません? 先月もWRC 1997とWRC 2001のセットを出したばかり。これでもう、インプレッサばかり何台買った事やら。(--;) しかし、今回のWRC 2006はなかなかGOOD。ボンネットのエアアウトレットやフロントのナンバープレートをなくしてインタークーラーが見えるところなど、スタンダードとはボディが別物。金型を改修しているので、今までの「塗装だけ」とはひと味違います。
しかも、透明ボディにライト部分だけ裏からシルバー塗装していたり、コインホルダーに隠れる部分にまで「SUBARU WORLD RALLY TEAM」のロゴがプリントされているという凝りよう。インタークーラーにPIRELLIのロゴがないのが惜しいです。
さて、今年のWRCは未だ未勝利ですが、地元開催のラリージャパンで初優勝を決めてほしいです。欲を言えば4年ぶりにWRCarに乗る新井敏弘選手も含め、1-2-3フィニッシュなんて期待したいです。
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(byぶらっと)
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一回ディーラー参加をパスしちゃいましたので、次回ディーラーとして参加するためには参加マニュアルを購入する必要があります。これはワンフェス当日に会場で売っているモノなのですが、まさかこんなもんが売り切れるとは思っていなかったので帰りでいいやと思っていたら買えませんでした。orzなんだか間抜けだ・・・。当日買えなかった場合は、郵送で取り寄せることが出来ます。つまらない手間を掛けましたが、一応参加マニュアルはGETです。未だに参加の決心は付いていないのですが、そんなことをグズグズ言っているとあっという間に締め切りが来ちゃうんですよ。どうしましょうかねぇ~。
8月は旦那さまの実家に近い横浜の『金沢まつり~花火大会~』があります。なんだかんだで10年以上通っているのかな。今年も友達を誘って行ってきました。せっかくの花火大会だしってことで、浴衣なんぞを着て。そんでもって浴衣の柄(蝶なのよ)に合わせて、ネイルシールも蝶にしてみたり。こういうのを考えて選ぶのは楽しいです。どうせ(どうせっていうな!)花火以外は宴会だし。ところが予定よりあまりに早くつきすぎたので、時間つぶしに横浜ベイサイド・マリーナのアウトレットに行きました。「あら、久しぶり~なんか欲しいなー」とお店に入って気が付いた。「げぇぇぇ~∑(゚Д゚;) 試着できないじゃん」・・・浴衣にしたのが裏目に出た瞬間っすよ。・゜゜・(≧◯≦)・゜゜・
セブン&アイとコカコーラのコラボで「80's 帰ってきたヨーヨー&復刻デザインボトル」という商品(\250)が、先月末ころからセブンイレブンやイトーヨーカドーで売られています。子供の頃にブームになったので、懐かしさで一つ買ってみました。復刻デザインボトルはコカコーラ、ファンタ・オレンジ、スプライトの3種類。ヨーヨーはスーパー、チャレンジ各3色とギャラクシーの7種+シークレット(バタフライという当時の大会優勝者に贈呈されたものらしい)というブラインドボックス仕様です。

前回までは法定費用込みで\12~3万でしたが、今回は法定費用は別で\12万。これだけ手を掛けちゃいましたし、本当に5年は乗りますよぉ。まぁ「車は走ってこそ」と思ってますから、予防に十分気を遣ったら走るときには思いっきり愉しみます。あくまでも走るための維持であって、維持のための維持になったらあきらめなきゃね。
あさりよしとお氏のマンガに「HAL」というものがあります。科学マンガなのですが、最後に「この漫画には一部真実が含まれていますが、基本的にはウソばっかりです」と書かれているとおり、まじめに科学を学ぶためのものではありません。科学の知識がある人がウソの部分を笑うためのマンガです。私のように真実を知らないで読むと大変なことになります。(^^;)
なんか偉い学者さんたちが理論として納得したいというのはどうでも良いですが、とりあえず冥王星発見前の1914~16年に作曲されたホルストの組曲「惑星」の時代に戻ったってことでOK?
以前ちょっと書いた(私の中で)ヒットした大福、それは梅林堂のコーヒー大福(正式名称:生クリーム大福【カフェオレ】)です。コーヒー味の餅の中に、生クリームとコーヒー味の餡が入っています。パクリと食べるとお餅の食感なのにミルクコーヒー味。それも“本格”とはほど遠いコーヒー牛乳(瓶入り)みたいな。このチープなうまさに惚れました。(*^-^*)
行って来ましたーWF2006夏!久しぶりの一般参加です。朝もゆっくり起きてご飯もしっかり食べて出発・・・忘れていたな~こんなスタート。(笑)ビッグサイトには12時に到着というていたらくぶり。なんだか見て回るコツみたいのをすっかり忘れてしまい、人並みに無駄に流されていたり。う~ん疲れた。(^^;
一昨年の社員旅行で鹿児島に行った際、桜島のドライブインで見つけて買ってきました。社員旅行で苗木を買ってるヤツというのは珍しがられましたが、園芸店でよく見かけるボテっとした花と違って珍しく、以前から探していました。今年もつぼみをたくさん付けているので、夏中ずっと楽しめそうです。
さて、デジカメを買い換えたのでさっそくマクロモードの試し撮りをしてみました。トップの写真はCaplio R4の最大ズームで撮ったもの。200mm望遠となると、背景のボケ具合もなかなか良いです。そして右の写真は28mmワイドで撮ったもの。比較用にIXYの35mmで撮ったものも下に置いておきますが、背景の入道雲まで広く入りとてもいい感じです。画質や発色も、十分な光の元では満足できることが確認できました。あとは明日、室内でフィギュアがどう写るか、期待したいです。
ご注意ください。---
なぜ?評価チェックしてもトキメキにもなってなかったのに。途中のデータをロードし直し、課外授業もデートの誘いも断り続けても、最後にやってくるのは若サマ。orz 「おかしいだろお前!空気読めよ!」とテレビの前で猛烈抗議です。
2代目が発売になった日に見に行ったら、型落ちの初代が安売りしていたので購入したものです。手ぶれ補正もないし、液晶画面もメモリー容量も小さい。何度も買い換えたバッテリーも保ちが悪くなったこともあり、壊れたわけではありませんが、そろそろ新機種を導入しても良い頃かと。
購入したのはリコーのCaplio R4。決め手は28mmの広角から200mmの望遠までカバーする光学7.1倍ズームと1cmまで近づけるマクロ機能。28mmといえばパナソニックしかないと思っていたのですが、買いに行ったお店の店員さんが教えてくれました。
最近、麦茶の変わりに飲み始めたのが韃靼そば茶です。とっても健康に良いそうでテレビなどでも評判でした。飲んでみたいなーと思っていましたが、どこのお店でも売っているのは中国産なのです。元々中国の内モンゴル付近の韃靼地方で栽培されていたものだというから、当然なのかもしれません。しかし、いろんな意味で中国産はノーサンキューなので飲めずにいました。そしたら稀に行く絶品お蕎麦屋さんで北海道産のものを発見!早速飲んでます。(^-^)味は普通のそば茶と同じで、香ばしく美味しいです。茶殻はお米に混ぜて一緒に炊いて食べます。捨てるところなしの健康食品です。血液サラサラ、お肌ツルツル~な効果が実感できる事を期待していたり。(笑)しかし、これ・・・欲しくなったらお蕎麦屋さんまで行かないとダメなのかしら?まぁ美味しいところだから、いいんだけどちょっと遠いのよね。(^^;
昨日
さて、もう一つのお楽しみ。付録のDVDです。内容は
ワンフェス2005冬から前回まで3回ほどディーラー参加したので、久しぶりの一般参加です。事前にガイドブックが見られるので、じっくりチェックして、当日もゆっくり見て回りたいと思います。なにせディーラー参加していたときといえば、徹夜明けで半分寝てましたし。(^^;)
半月に切ったチーズにアツアツのリゾットを入れ、その熱で溶けたチーズを絡めるというパフォーマンス付き料理。「チーズタップリ!」と声をかけてお皿に盛ってもらいました。他にもアレコレ・・・どれも美味しかった。(^Q^)
よく「青春は二度とやり直せない」と言われますが、それをやり直す力を手に入れてしまった主人公。しかし、やり直し自体もまた青春ドラマとなっています。まさに切なく、「甘酸っぺー」(by白井ヴィンセント)お話です。原作がしっかりしているからでしょうか、タイムリープのSFとしても充分楽しめます。なにより嬉しいのは二十数年前に原田知世にハマったファンが観ても嬉しくなるようなつながり方。同じ話のリメイクではなく、あの後の現代の話としたのも上手いですね。
鈴置さんといえばガンダムのブライトさんが有名ですが、私が好きなのは「世のため人のため、メガノイドの野望をうち砕くダイターン3!」の破嵐万丈です。「無敵超人ザンボット3」~「無敵鋼人ダイターン3」~「機動戦士ガンダム」と続く富野喜幸監督の初期3部作の一つ。ロボットアニメに人間ドラマを織り込んだ名作です。訃報を聞いてあわてて古いアニメージュをひっばりだしてみると、この作品が鈴置さんの初レギュラーだったそうです。キザで格好良く、コミカルな面も併せ持つ熱血漢。ギャグを織り交ぜながらも限りある命を持つ人間としての幸せを描いたこの作品。中学生でアニメにハマってから、ガンダム以上に好きな作品となりました。その主人公を勤めた鈴置さんがまだ56歳という若さで亡くなられたというのを聞き、非常に驚いています。
さて、夏休みに入ってからアルバムスチルが1個出ました。佐伯くんから電話で海に呼び出され、行ってみるとお店の手伝いだったというもの。ここでの会話が結構好き。ノリがいいし、面白い。「スクール水着とかいうボケは無し」とか言って「いや、今時はかえってそういうのも・・・」と小声で考えたり、誘われたのは手伝いをさせるため?といぶかしがる主人公に「考えるな。働け。話はそれからだ」と言って水着エプロンを強要し「恥ずかしくない。水着エプロンの女子高生が珊瑚礁に与える経済効果を考えろ」とのたまい「佐伯くんのオヤジ!悪魔!」と主人公に罵声を浴びせられる。なんとも楽しい一幕でした。葉月王子の時と全然違うんだけど、コレはコレでかなりいい感じかも。まぁ~森田声にメロメロっていうのもあるな。うはっはっ。
それと驚いたのが時々待ち合わせの場所なんかにGS1のキャラが混じっている事。ショッピングモールに葉月くんの巨大ポスターや駅前広場で千晴くんが立ってるのを見つけてびっくり・・・っつーか、そこだけ画像が変だからすぐ気が付く。なんでもGS1のデータが入っているメモリーが刺さってると出るらしい。へぇ~なのでした。
しかし私自身は扇子を買った事がありません。持とうと思った事も無かったですなー。ところがこの間スペイン旅行から帰ってきた旦那さまのご両親から、お土産に頂きました。日本の扇子より地紙の部分が少なく(2cm幅)て、骨が手元から上に広がる形をしています。なので親骨(両外側の骨)で比べると日本のものより幅があります。骨から地紙に渡ってアクリルペイントで絵が描かれているのがとっても綺麗です。それと要(手元の留め金)の部分がゆるゆるなのが特徴です。親骨を持ってかざすとパラパラと勝手に開いてしまうほど。これが結構楽しくて、まったく力を使わず開閉が自由自在なのですよ。仰ぐつもりがなくても手でもてあそんでしまいます。いわゆるお土産品かと思ったら、偶然見たテレビでそうではない事が証明されました。確かスペインのアンダルシア地方で、夕暮れの川べりで涼む人たちがみんな扇子を片手にしていました。器用に優雅に扇子を開いたり閉じたりして。まだこれをもって外出した事はありませんが、出かける時は私も持って行こうと思っています。
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さて、ここで紹介するマンガ「RALLY CHAMPION 栄光に挑んだ男たち」は10万km連続走行世界速度記録を達成したレガシィが次の目標に据えたWRCで優勝するまでの苦難の道のりと、インプレッサが2年連続のワールドチャンピオンになるまでのドラマが描かれています。インプレッサの3連覇を記念して、オートコミックという雑誌で連載された内容を富士重工業の協力でまとめたもので、当時ディーラーでいただきました。ただの単行本ではなく、1990~1997のレガシィ・インプレッサの写真や、久世隆一郎氏、山田剛正氏のインタビューなど、富士重工業の協力があってこその読み応えある内容となっています。これを読むと、レガシィがモノになるまでの苦労は相当なものだったことがわかります。1990年のWRC本格参戦からまったく優勝できないことに本業の業績不振が重なり、一時はWRC撤退まで迫られたとか。しかし1993年もWRC続行の英断が下ったことにより、レガシィの初優勝が実現されたのでした。
余談ですが、レオーネ以来からのスバリストとしてはレガシィのWRC初挑戦となった1990年サファリラリーでの、地元の英雄パトリック・ジルによるGr.Nクラス優勝の方が嬉しかったり。(^^;) ちなみに、このカットでP・ジルの横に立つのは、伝説のテストドライバー小関親分です。
この番組は「NHKとBBCが五年の歳月をかけて撮影・制作した大型自然ドキュメンタリー。神秘と美しさにあふれる生命の星・地球の姿を、最高のハイビジョン映像で描いた野心的なシリーズ」だそうです。実際、その美しさと今まで見た事の無い動物の生態を見ると驚きの連続です。極寒や灼熱の自然と戦い、捕食者と戦う動物の姿は、ある種の恍惚とした表情を見るようです。自分が暮らす都会では考えられない環境ですが、それが同じ地球だということに改めて驚きます。どれほど自由に旅行できるようになっても、見る事の出来ないシーンの連続なので、今日を見逃した方も明日から是非!残念なのは、我が家のテレビはハイビジョン放送を“ハイビジョン”では見られないこと。地デジになったら買い換えるか・・・いやしかしお金が・・・。(^^;
映画館に行く都度、気になる次回作のチラシをもらってきます。今回はユースケ・サンタマリア主演の「UDON」。『「踊る大捜査線」チームが手がける、ハートフル・エンタテインメント・ムービー!』だそうです。
さて、第1作目の-呪われた海賊たち-を「面白いから観て下さい」と
さて、和菓子屋でもケーキを置いているところはよく見かけます。ただ正直言ってケーキ屋さんより種類も見た目も負けてる感じ。でも味は食べてみないと分からないもの。・・・ということで、どんなもんか?と。手前がアールグレイみかんトルテで奥がモンブランです。アールグレイのスポンジに酸味のあるみかんクリームと洋ナシが入っています。お味の方は・・・うん、イマイチ。(笑)スポンジにもう少ししっとり感が欲しいし、アールグレイの香りも少ない。みかんはクリームにしない方が美味しいと思う。ちなみにモンブランも(私的には)失格と言おう。ケーキがココアスポンジなんですけど、この味がキツくてモンブランのクリームが負けてる。イヤイヤ、残念。この和菓子屋さん、今のところヒットは大福1点のみ。その紹介はまた後日。
本日発売の『ときメモGS2』でーす。悩みに悩んで買ってしまいました。ゲーム自体は面白いと思わないんですけど、声優さんが良くてつい。orz
ちなみに初回特典のドラマCDは先生の誕生日会という設定で登場人物のおしゃべりが聞けました。ゲームのヒントになるような事、洋服の趣味とか行きたい場所とか。後輩役の成瀬誠さんの声がキャラのイメージに合っているかも。それと森田さんや中井和哉さんのボケやツッコミが聞けるとは思わなかった。そういうの面白くて好き!しかし、緑川さんも登場!って期待してたらあれだけとは・・・なんだかなぁ~。┐( ̄ヘ ̄)┌
さて、暑くなってくると食欲がなくなってきます。ついつい冷たいものに逃げちゃうし。そういう時はカレーですよねってことで、久しぶりに作りました。私はいわゆる欧風カレーが苦手なので、ルーから作ります。(手を抜くときはデリーのレトルトね)ところがレシピを無くしてしまい、うろ覚えで作るのでどうも味が定まりません。まぁ~それも家庭の味と言う事で大目に見ましょう。(^-^)バターを使わず小麦粉も少なめなので、スープカレーのようになります。そうそうスープカレーが好きなんですよ。旦那さまには「だぶだぶカレー」と言われますけど。今回はチャツネが無かったので、マーマレードで代用したらいつもより爽やか甘いカレーになったな。唐辛子は2本入れたけど、それ程辛くなりませんでした。自家栽培の唐辛子は辛さにバラつきがあるようで調理しにくいです。さーカレーをモリモリ食べて、夏を乗り切りましょう!
前々から欲しかった月下美人の鉢植えをもらっちゃいました。2~3日で咲きそうな3つの蕾み付きでした。それが昨晩、一斉に咲きました。なんとも豪華絢爛です。甘く強い芳香で、家中が月下美人の香りでいっぱいになり、写真を撮っていると香りが身体にしみこむようです。花は直径17~18cmと大きく、真っ白で柔らかな花びらが八重に開いた姿には魅了されます。本当に綺麗~。
そう簡単に手に入らないと思っていたら、あっさり身近で発見です。(笑)それから1ヶ月したこの前の週末、突然その叔母さまから電話をいただき「咲きそうな鉢があるから取りに来ない?」と言われました。いや~なんかあっさり願いを叶えてしまいました。(笑)

以前からチェックしてはいましたが、オフィシャルからリンクされてると、いよいよ「何で?」と思うのがコレ。海外モデルのアウトバック2.5iには5MT Dual/rangeがあるんですよね。レオーネのD/rで遊んだ想い出もあり、マニュアル好きの自分としてはとても気になる存在。日本でもこのモデルを販売してもらえないものでしょうか? そうしたら初代レガシィからの買い換えもグッと近づくような...。(ホントか!?)
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